ご質問ありがとうございます。
子供の美少女、と言うのがミソなのでしょうかね。
ピクニックと言う事はイベントとかと比較しても長時間です。
しかも、春とは言え、時には夏日になる蒸し暑い日もあります。
そんな中で、野外に女の「子」を連れてピクニック、ですか。
年齢的にはおいくつの子供がいいのでしょうか。
幼稚園ぐらいの子供から、小学校高学年ぐらいの子供まで、子供と言っても色々背格好はありますから。
私自身は、男女の差が無い背の高さ(年齢)だと全く萌えないので、せめて体型の変化が始まる小学校高学年ぐらいかなぁ。
私が勝手にイメージするとすれば、ホビー21で開催されるイベントの一つでピクニックツアー。
バスツアーというお話がありましたが、あれのピクニック版ですかね。
バスで移動して、景色の良さそうな場所の駐車場に止まり、そこからピクニックに出発です。
ホビー21のキャラクター達が参加するピクニックで、ツアー毎に2~3体着ぐるみがバスに乗るという感じで良いかなと思います。
で、とあるツアーの日は2人の着ぐるみが乗ります。
姉妹という設定が良いでしょうか。1人は女子高校生。もちろんスタイル抜群で黒タイツの制服。2人目は小学校6年生の女の子。僅かに体型が変化しはじめるぐらいの子供。
高校生のお姉ちゃんはすっかり体型は大人ですから、制服をしっかり着込めば身体の凹凸が制服の上からでもよく分かるぐらいです。
黒髪でロングヘアが良いですね。瞳の色はブルーがいいでしょうか?
性格はおっとりしとやかなお姉さん。
姉妹は黒髪ロングがベースで瞳の色も同じです。
そして小学生の次女。彼女はロングヘアをツインテールにしましょう。
制服では無く、小学校の女の子が着る私服です。
彼女はショートパンツに小学生っぽく可愛い柄物のタイツ、上は、Tシャツの上からチュニックでしょうかね。チュニックの丈はショートパンツが隠れるか隠れないか、ぐらいの長さがいいでしょうか。
姉妹の中では元気が良い女の子って感じで。
まぁこの姉妹がバスに乗ってピクニック会場にみんなと移動して、ピクニックをするわけです。
ちなみにお姉ちゃんの大変さは想像出来る気がしますが、妹さんも相当大変だと言うのは分かりますよね?
身体が小さいけどセンサーは同じ数だけ身体に埋まっていますから、つまり感度は高い。しかも凹凸が少ない分、布が擦れやすい。
締め付けられてシワを感じる事は少ないですが、擦れはお姉ちゃん以上に感じる。
その上、ショートパンツは妹の身体に対してちょっと小さいぐらいにピチピチに作られていますから、穿いているだけで相当息苦しいはずですし、敏感な部分が締め付けられて裏は大変な状態になってるはずです。
バスに座った妹は、上向きに固定されている中の物をギュッとショートパンツに締め付けられているまま、楽しそうにバスに座ってるんですよ。
横のお姉ちゃんはお淑やかな雰囲気ですが呼吸については妹よりも大分楽な気がしますね。
バスを降りてピクニックは、たまたま気温も湿度も高めの日に当たってしまったようですが、姉妹は元気にピクニックです。
お姉ちゃんはみんなと一緒に楽しげに、でもお淑やかに歩いていますが、冬服の制服とタイツは、きっと中の熱を相当に遮って篭もらせていることでしょう。
大きな胸が歩く度に揺れて振動しても、気にしていない様子ですけど、もちろんその裏側では一歩一歩切ない振動と戦う人がいるはずです。
それと、それ程多く文章にはしていませんが、歩く事は股の間を覆った布を伸縮させ、シワを作り、その裏に伝えているのですから、当然ピクニックのように長い距離を歩く美少女達は、歩く事と扱かれる事はほぼイコールと言える行為になるのです。
素敵なピクニックですよね。
もちろん元気な妹は、ピチピチのショートパンツで元気に動き回るんです。
お姉ちゃんですら歩くだけで色々大変なのに、あのショートパンツで動き回る妹の中は、さぞ素敵な状態になっているはずですけど、もちろん妹はそんな素振りを一切見せる事無く元気にしています。
お姉ちゃんにじゃれつく妹を、お姉ちゃんは楽しそうに見ているのですが、お姉ちゃんの中の人は、妹の呼吸が非常に荒いことに気づいています。
着ぐるみの身体は呼吸の荒さも外から見ただけでは分からなくなるほど打ち消してくれるのですが、直接触れて、しかも中の状況や呼吸の補正の強さを知っている姉は、妹の裏に存在する世界を垣間見て、何を想像するのでしょうかね?
もちろん周りのお客さん達もその光景を楽しそうに見てますし、お姉ちゃんも妹も、お客さんと絡みに行くので、お客さん達も着ぐるみと触れ合いが楽しめます。
こうしてピクニックの目的地である高原に着きます。
お客さん達は、そのすがすがしい景色と、さわやかな風に、皆さん「気分良いなぁ」と喜んでいます。
姉妹も言葉は話せない物の「気持ちいいー」「山々が綺麗ー」と演じているのですが、実際の所はどうなんでしょうね?
着ぐるみの中では、涼しい風を感じる事は無く、むしろその風で煽られた衣類がハタハタと身体を擦る事で、大変切ない快楽に耐える事になります。
高原のすがすがしい香りも、お姉ちゃんはスカートの中に篭もった、妹に至っては、ショートパンツによってかなり遮られた空気がようやく中に伝わっているはずです。
パンツ系の衣装の場合、お尻の割れ目は空気の通り道になって背中側に呼気が抜ける事はあるのですが、チュニックが覆っているので抜けが非常に悪いはずですし。
そして、鮮やかな緑の山々は、ブルーの瞳にもうけられた視界のせいで、きっと全部青みがかって見えているはず。
こんなに素敵な場所に遊びに来ているのに、中の人は非常に過酷で外が遠くなるフィルターを通してしか、外の世界を感じる事は無く、むしろその中は蒸し風呂の中ただひたすら気持ちよくなる快楽に耐え続けているのです。
中の人は毎回、みんなの前で、みんなに気づかれる事無く、こんな景色の良い場所で、楽しげな女の子を演じながら「出す」のです。
どんなに苦しくても、どんなに蒸し暑くても、どんなに気持ちよくても、誰にも知られることの無い秘密の世界で密かに処理される、とても気持ちの良い液体。
多分ピクニックから帰る頃には、お姉ちゃんも妹も、下腹部ではたっぷりの白い粘性の液体を吸い込んでいるパッドが隠されていることでしょうね。
それでも多分バスの中では、また、そんなパッドにいつ放出してもおかしくないぐらいに固くなったモノを隠して、可愛い女の子姉妹を演じる羨ましい誰か、が存在するはずなのです。
もし、あなたが、そんなピクニックにお客として参加出来るとしたら、喜んで参加しますか?
私はもちろんNOです。
そんな着ぐるみと一緒にピクニックなんて、全く楽しくないですからね。横でそんなに羨ましい世界を秘密にしているのに、自分は普通の男としてピクニックだなんて、全く面白くないし、羨ましいだけですし。
一方で、キャラクターの中に入る立場であれば、もちろん喜んで参加したいです。
お姉ちゃんの立場でも、妹の立場でも、どちらも楽しそうですよね。
妹として、お姉ちゃんにじゃれついて、その時、中の様子を少しだけお姉ちゃんに想像して貰うのも楽しそうですし、逆に妹が持ってない身体の凹凸を妹に見せつけてあげる(と同時に自分も気持ちよくなる)のも楽しそうですし。
1時間ぐらいピクニックが延長しても大丈夫なように、1回分ぐらいイクのを我慢しながらの演技となりますが頑張らないと。
普通の皆さんはそんな裏の戦いを想像は出来ませんが、多分ここを読んでいる皆さんは、想像ぐらいは出来るはずですよね?だから、そんな妹とお姉ちゃんの裏の我慢をあれこれ想像しながらピクニックを楽しんで下さいね。
という感じでどうでしょうか?
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2013-03-24 23:08:39 |
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