ザ・インタビューズ・アーカイブ

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114 警察の1日署長を着ぐるみアイドルがやると大変そうですよね。タイトなジャケットとスカートにパンストで長時間拘束されて移動したりもしますからね…
ご質問ありがとうございます。

タイトなレディーススーツ系の衣装も大変魅力的ですね。
個人的にはCAさんの方が好きですが(笑)婦人警官の衣装もいいですね。

一日署長、と言うと多分表に出てくるイベント類の署長の仕事意外にも、実際に一日中時間的には拘束される仕事だと思います。
仮に8時間勤務だとしたら、休憩入れて9時間、そして、当然一日署長が始まる前には着替えが完了している必要はありますし、勤務後もちゃんと更衣室に戻って衣装を脱ぎ捨てられるまで、それなりに時間は必要かと思います。

つまり、10時間以上の長時間労働、と言う事になるのでしょうね。

通常、ホビー21での着ぐるみは、体力的なことを考慮して勤務時間は長くても6時間ぐらいだと思いますから、10時間オーバーは相当に長時間です。
役者さんが男性なら、イク事を相当に我慢する必要がありますから、演技はかなり過酷な物になると思いますよね。
長時間用にスーツの持つセンサー感度を落とすことはあるでしょうが、それでも中の人は確実に興奮していないと、スーツのいろいろな機能が動きませんから、役者さんは一番気持ちのいいイク寸前を長時間キープさせられる事になるんです。

ホビー21でのキャラクター達も、イッてから萎えて回復するまでの時間を除けば、ほぼずっと固い状態を維持しているのですが、役者さんはその中で自分の操演時間と相談しながら我慢をコントロールして適度にイク事になります。
例えば1日6回イクと言う想定であれば6時間なら1時間の間隔でイクと最後まで仕事を続けられる事になりますよね。
ただ、まぁ演技に余裕を持つ為には、もうちょっと我慢して、1回ぐらいはイク回数を余らせておくことはするでしょう。
もちろん演技中に不可抗力でイク事に耐えて、余ったその1回は、楽屋でお楽しみの時間に使われる気がします。

で、この10時間の場合も同様に役者さんはイク回数をコントロールしながら演技を続ける事になる訳ですが、これは相当に苦しい事になると言うのは想像出来ると思います。
可愛い美少女としての態度を崩すこと無く、カッチリした制服を着て過ごしながら、イキそうになる気持ちを必死で押さえて頑張っている訳です。
多分制服も着ぐるみ用に仕立てられた相当タイトな物。通常の婦人警官が着る物よりもスタイルの強調された大人びた衣装。
つまり、それを纏う着ぐるみの中にいる人は、タイトな制服に一日中締め付けられ続けるのです。
タイトスカートは足の動きを阻害し、歩く度にムチムチに下半身を締め付けてきます。ジャケットもブラウスも、大きなバストとくびれたウエストをしっかりと締め付け、動くだけで締め付けが変化して快感を与え続けるでしょう。
もちろんパンストもしっかりと穿いてますから、役者さんはパンストと下着越しにタイトスカートの中の空気を呼吸するはずです。
夏場であれば蒸れそうですが、着ぐるみさんは顔色一つ変えません。
制服の中も、タイトスカートの中も、温度も湿度も大変高くなっているはずですが、外から見ている人がそれに気づくことは無いでしょうね。

椅子に座って事務仕事している時も、足はピッタリ閉じてますが、タイトスカートって、股間~下腹部辺りにシワが結構寄るんですよね。もちろんこの辺りのシワの感覚も中の人の固くて敏感な物の裏スジに伝わっているはずですから、実は相当に気持ちよくなってる可能性は高いですよね。
それに、座ると言う事は、着ぐるみの身体がお尻から背中方向に引っ張られる事になりますから(背中側が伸びてお腹側が縮むと言うか)実は股間からお尻に対する食い込みは増すはずです。
足を閉じて座ればタイトスカートといえど間口は狭まりますし、そうなれば呼気は大変籠もって苦しくもなります。
もちろん足を閉じてるのですから、パンティーの股間部分にもシワが寄ってます。これは確実に中の人の固いモノに伝わるんですよね。

普通は座るという行為は楽なのですが、InsideDoll型の着ぐるみにとっては座ることは実は結構苦しい事だったりする、といえるでしょうね(この辺りはそのうちブログにでも書きます)。

こうして事務仕事をしながら、イベントに駆り出される事にもなります。
車で移動する時は、車に座って移動となりますが、当然椅子に座る事になりますし、車のシートは部屋にある椅子に比べ腰が深く落ちるので、より締め付けは強くなる。
それでも快適な移動を装う美少女の中は、多分大変切ない時間との闘いになっているはずです。

「脱ぎたいよぉ。蒸し暑いよぉ。苦しいよぉ。イキたいよぉ。。。んあっ。。ここに力入れると気持ちいい・・・けど・・このままだとイッちゃう・・我慢しないと長時間続けられないよぉ。。でも我慢したくないよぉ。。。もうちょっと力入れて気持ちよくなりたいよぉ。。。でも、、、我慢しなくちゃ・・・・・」

なんて戦いが続いてるはずです。

お昼を過ぎ、15時を過ぎ、それでも可愛い美少女署長は可愛らしく愛想を振りまいています。
朝からの時間を考えた時、いくら中で我慢し続けているとは言え、この時間帯になれば確実に何度かは果てているはずです。
タイトスカートにピッタリと覆われた下腹部の裏に、中の人が我慢に我慢を重ねた後に何度が放出した粘性の液体が吸収パッドによって吸収されているはずなんですよね。
綺麗でスッキリしたシルエットのタイトスカートの裏では、こんなに可愛い美少女の中で、何時間も蒸され、呼吸を遮られ、気持ちよくなりながら、誰にも気づかれる事無く何度かの放出を経験しているはずなのです。
放出する時のとろけるような気持ちよさを、周りにバレる事が無いように変な反応をせずに経験する。
多分、その苦しさと気持ちよさは、実際にその中での放出を経験した物にしか分からない事でしょうし、それは外から見ている人達に知られることは決して無い秘密の快楽なんですよね。

17時ぐらいにお仕事が終了して、ようやく帰路につく車の中で、長い戦いをようやく終えようとする美少女の中の人は、果たしてどんな気持ちなのでしょう?
もう二度と経験したくない過酷さなのでしょうか?
いやいや、きっとそうではなく、今度はパンストのサポート力を上げてみようとか、パンティーはラインが出にくいTバックにしてみようとか、ブラの寄せ上げを強い物に変えてみよう、とか想像しながら、楽屋まで、イクのを必死に我慢しているところかもしれません。

という感じですかね。
2012-12-24 22:33:01

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