ご質問ありがとうございます。
封入される対象が普通の美少女着ぐるみであれば、やはり小柄な男性でしょう。
こればかりは、悔しいけど体格的に小柄人には、大柄な私のような人間は太刀打ち出来ませんから。
もちろんある程度身長が無いとサマにならないキャラがいるのは事実ですが、それでも小柄な体格が、この手の分野の中の人には圧倒的に有利だと私は認識していますから。
ただ、小柄でも、肌タイツが余るのはちょっと寂しいかしらね。
要するに小柄な人で「丁度いい横幅」な人ってのが理想かな。
と、まぁいくら補整で誤魔化せても、高さはどうにもならない、って意味では、現実的には小柄な男性が羨ましく感じる事は多々あります。
だから、InsideDoll型の着ぐるみでは、細胞補整なんて言うウルトラCを導入して、ある程度身長が高くても小柄に化けられるシステムにした訳ですから。
逆にね。
InsideDoll型着ぐるみに封入したい男性、って言う意味では、そりゃもちろん圧倒的ナンバー1は自分自身です。
自分がこんなのには入れたら、どれ程の優越感と興奮を得られるだろう、と言う理由から作った話ですし、自分が外からは絶対に眺めたくない着ぐるみでもありますし。
とまぁこれは当たり前の回答過ぎて面白く無いので、もうちょっと視野を広げましょうか。
InsideDoll型の着ぐるみに封入する、と言う前提であれば、出来ればフェチの嗜好が私に近い人がいいと思っています。
着ぐるみに入る事をいじめられる側の立場ではなく、いじめる側の立場で受け入れる人、と言えばいいのかな。
自分自身はもちろん苦しくて暑くて、そして気持ちよくて、と言う環境にいて、それでも、そう言う環境を羨んでいる外の人に対して、可愛い女の子であり続ける、と言う立場を演じられる人ですよね。
つまり、着ぐるみに閉じ込められる、とか、封入される、ではなく、着ぐるみに入って蓋を閉じちゃう、とか、出入り口を隠しちゃう、と言える立場の人ですね。
あんな所から呼吸しているのを見せ付けて、外で見ている人が悶々としている様子を楽しめる人、とか、わざとこんな所を弄って、感じてるのを隠して、外で見ている人が羨ましがっているのを見て興奮できる人、とかですね。
受身で入るのではなく、能動的に入っている人、と言うか。
こう言う人が入ってこそ、InsideDoll型の着ぐるみは意味がある、とも思っていますしね。
単なるゴム似の素材の美少女型拘束着ではなく、むしろそう言う雰囲気を持った、外の人を虐めるための密閉式の特殊衣装なんですから。
中の人は「私を見て羨ましくなっちゃったら、抜いてもいいよ?あなたが自分で手で抜くよりも、多分僕の方が何倍も気持ちいい事してるんだけど、あなたには見せてあげないの。あなたの前で可愛くいてあげるから、ウラを想像だけしててね?」って感情であって欲しいのです。
と言う感じですかねー。
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2012-07-03 22:08:06 |
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