ザ・インタビューズ・アーカイブ

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3 どんな学生時代でしたか? 思い出話などを聞かせてください
小学校時代は、性的な意味を感じないまでも、着ぐるみの中の人に対しての憧れはありました。
小学生時代に、お正月のテレビ番組の隠し芸大会で、芸能人が龍の着ぐるみ(と言うか今にして思うと多分獅子舞的な物に近い)に入ってるのを見て、将来は着ぐるみ役者になりたい、と同じ番組を見ていた親に言った記憶があります。
親も、笑っていましたし、まさかそれが心の奥底に潜んだ憧れに通じているとは思っていなかったはずです。
中学になり、たまたまとあるデパートに友達と買い物に行き、そのついでに屋上に上がったらやっていた「不思議の国のアリス」を題材にした着ぐるみショーをチラ見して、友達の手前、つまんないからさっさと行こうぜ、と言いつつ、本心ではかぶりついて見たかった記憶があります。
(と言いつつ、中の人が羨ましすぎて、見続ける勇気は無かったと思います)

中学時代以降は、InsideDollに通じる妄想を既に始めており、それは今に通じています。
自分の席から視界に入る市に座っている、同級生の可愛い女子生徒を見ては、実はこの子は、特殊スーツの実験をしている男子生徒、と言う妄想をしては、授業に集中出来なくなったりしていました(汗
時々姿勢を正すような動きを見せる女子生徒を見て、実は中の人が色々悩ましい刺激に耐えている様子を妄想したり(笑

そんな学生時代は、ずっと続いてました。社会人になっても未だに続く訳ですが(汗

ちなみに、セーラームーンは羨ましすぎて見に行ったことが一度も無いキャラクターショーでした。なのでセーラームーン関連の実物は、社会人になって大夫経った頃に、品川駅でやっていた銀河鉄道999のイベント?の中で駅構内で愛想を振りまいてたセーラームーンが最初で最後です。
夏場だったので猛烈に嫉妬しましたが、会社帰りでしたので色々自重してました。

あ、最後は学生時代の話しじゃ無くなってますね。
2011-09-26 00:13:52

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