「5月14日の話」 [戻る]
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仕事終わりに泊まりに行くことになった。
幸い土曜であちらは休みだし、こちらも定時で終わる。
最寄りの駅で合流し、よく行く店に行くことになった。
いい酒と美味い肴を出してくれる店だ。

ネット上でもよく話しているが、実際に合うと話題は尽きないものだ。
それでも仕事のことはあまり話さない。
せっかく楽しい時間なのだから、楽しかったこと・やりたいこと・楽しそうなことを繋げていく。
この前のオフが楽しかったからまたやろう、とか。
あの人がこんな楽しそうなことをしていたやってみよう、とか。
こんなイベントやロケ場所があったからいこう、とか。
そして、最近誰がどんなキャラを迎えたのか、とか。

前に新しい着ぐるみを発注した、とは聞いていたのでそのことを聞こうと思ったが
「楽しみにしておけ」
と、少し赤くなった笑顔で言われた。
「楽しみにしておこう」
詮索せず、届いたらどこでお披露目してどこにロケしに行くかと盛り上がる。
皮算用だがそれが楽しいし、実際に行けたらもっと楽しくなるだろうと思う。

店を出てコンビニで酔い覚ましのジュースを買い、のんびりと移動する。
すこし千鳥足だが着く頃にはそれなりに酔いは抜けている。

「おじゃましまーす」
「どうぞー」
こちらが荷物をまとめている間にあちらが風呂に入る。
しかし、散らかってる場所と空いている場所の落差が大きい。
空いている場所は客の布団を敷いたり、撮影する場所だ。
散らかってる場所には漫画や小説、コントローラー、マッサージ器、ローション、マウス、キーボードが転がっている。
荷物の片付けが終わって、のんびりと転がっている新刊を読んでいるころに家主が出てきてこちらが浴室に行く。
今夜はこのまま布団敷いて寝るのかな、と髪を洗いながら思う。
だとすると待っている間に自分が寝る布団を出しておけばかもしれない。
まぁ、明日は休みだしのんびりやろう。
お湯に浸かりながらまだ酔いが残った頭で考える。
そういえばお湯が張ってあるのは珍しいな。

ちょっと長湯をしてしまった。

のぼせた身体をぬるめのシャワーで引き締め風呂を出て身体を拭く。
寝巻きで部屋に戻る。


髪色は茶でショートカットだった。
いや、まとめているからポニーテールか。
タレ目で赤みのある瞳を持った、満面の笑みを持つ初めて見る子が布団の上に座っていた。
フリルの多くあしらわれたメイド服を着ている。
ショートスカートからは黒いニーソックスが見える。

可愛い、口が大きく空いていて呼吸が楽そうだな、が初見の感想。
いや、とても驚いたし驚きすぎて固まってしまっていた。

それを彼女は見て片手を上げ「よっ」っと言いたげにポーズを取る。
そして、こちらに近付きハグをして来た。
さすがにその頃には硬直から回復し、ハグを返し軽く持ち上げそのまま部屋の真ん中辺りまで移動する。

下ろしながら
「はじめまして」
彼女は頷く
「君の名前を教えてくれる?」
彼女は頷き、こちらの手のひらに「わ」「か」「な」と書いた。
「わ、か、な。わかな、ね? 若い菜っぱ?」
すこし間を置いて彼女は頷いた。
「家主さんはどこか行っちゃったの?」
彼女は首を少し傾げ頬をかきながら頷いた。
「そっか、じゃあ家主さんが戻ってくるまで遊ぼうか」
彼女はこちらから離れ、くるりとまわり、いつも撮っている背景の前に移動してポーズを取る。

カメラを出し、構え、撮る。
すでにいくつか考えていたのか、順々にポーズを取っていく若菜。
ちゃんとパンツが見えるか見えないかぐらいの構図も狙って行く。
立ちポーズを15分ほど撮り、見せる。
そして、下からや上からのアングルも撮り、座りポーズも撮っていく。
撮り始めから30分ほど経ってくるとだんだん扇情的なポーズになっていき、カメラも若菜に近付いた画像が多くなる。

しばらくすると、若菜からこちらへ触れてくるようになった。
ジャレあってくるポーズも可愛く、フレームに収めていく。
ちょっとした意地悪だ。
遊びの時間になりつつあることは分かっているが若菜を焦らしていく。
ときどき首筋をなでたり、お尻や太ももをさすったりしながら撮る。
そのうち、床に座り撮っていくと若菜がこちらの太ももに乗ってきた。
どうやら焦らしてることがバレて実力行使に来たようだ。

降参の意味を含めて、カメラを邪魔にならない場所に置き布団の上に移動する。

若菜は満足げに頷き、こちらの太ももの上に座り頭を抱きしめてくる。
こちらも負けじとお尻や背中をさする。
気持ちいいのかくすぐったいのか少し悶えつつ、若菜はこちらの頭を離し正面から見つめてくる。
人差し指を口元に立て「どうしよっかなぁ」とでも言いたげだ。
そのポーズに苦笑していると、若菜の舌が動いているように見えた。
「ん?その舌は動かせるの?」
若菜は嬉しそうに頷く。
「そうなんだ。表情の表現を増やすため?」
若菜は少し考え、指で輪を作りその間を少し開けた。
「少しだけ」と言いたいようだ。
「へぇ?じゃあ他には?」
なんとなく分かるが本人から言わせたい。
若菜は左手で口元を隠し右手でなにか口をいじる。
そして、左手で口元を隠したまま、こちらの左手を右手で持ち人差し指を伸ばさせて口元に持っていく。

濡れた柔らかいものに触れた。

指を少し曲げると柔らかいものはそれを包むように動く。
動かすとヌメった肉のような感触を返す。
口内と舌だ。
ゾクゾクした。
そのまま、中指も入れ口内を弄る。

若菜は驚いたようだが、下がったりせずむしろ両手でこちらの手首を弱く掴み、口の中では必死に指を追いかけている。
自分が悪い笑顔になっている気がする。
そして、下腹部が大きく膨らみ始める。

しばらく弄っていると若菜の左手が下に降り、こちらの下腹部の膨らみに触れる。
おっかなびっくりという風に手で膨らみを確認しながら、若菜の呼吸は熱くなり、舌はより情熱的に指を追いかけてくる。

しばらく口内を弄り、よく動く舌を人差し指と中指で挟み捕まえる。
首をかしげ舌を動く範囲で動かす若菜。
可愛いなぁと、思いながら舌を挟んだまま指を口から出す。
赤い舌が見えるようになる。
若菜は恥ずかしそうだが、嫌がっていない。
「舌を出したままにしておいてね?」
若菜は頷き前かがみになっておとなしく待つが、その左手はこちらの膨らみをさすっている。

こちらは顔を近付け、その出てきた舌を唇で掴む。
若菜も来るだろうとは思っていたのか、それほど驚かずにむしろ舌はこちらの口の中に入ろうと蠢く。
しかし、あまり出せないのだろう、こちらの前歯の歯茎までしか舐めることができていない。
悔しいのかさらにこちらの下腹部をさする。
その様子に笑いながら右手で若菜の後頭部を撫でながら、こちらから若菜の口内に舌を入れる。
若菜の左手の動きが少なくなり舌がこちらの舌を追いかけ絡んでくる。

絡み、舐め、啄み、吸い、熱い吐息を交換する。

5分ぐらいキスをしていただろうか。
離れ呼吸を整える。

「さて」
若菜がビクッとする。
「そういうことをしてきたということは、いろいろお願いしていいんだよね?」
興奮で少し怖いトーンになってしまったか、若菜は少し間を置いて頷く。
苦笑しながら若菜の頭を撫でる。
「じゃあ、舐めてもらおうかな」
ビクッとしたあと、意を決したように頷く。

若菜を両手で抱き寄せ、
「怖かったりやりたくなければ大丈夫だよ?」
首を横に振る。
「そっか、じゃあ、決心がついたら教えて」
頷き、こちらを抱き返してきた。
頭を撫で、ゆっくりと決心を待つ。

そうまったりしてるとイタズラ心が出てきてしまった。

若菜の首筋を甘く噛む。
キスで少し高ぶっていたからだろうか、驚いた様子だがそれ以上に興奮していた。
首筋を口で弄る度に、両手はこちらの背中や頭をかく。
すこし楽しい。

しばらくすると若菜が身体を離した。
両手で胸をペシペシと叩く。
ちょっと意地悪されて悔しかったらしい。
「あはは、ごめんよ」
若菜は、やれやれという態度を取って後すこし呼吸を整えてこちらの膨らみを触り始める。

そして、身体を動かし顔を膨らみに近付ける。
両手でチャックとボタンを外すとこちらの膨らみが下着一枚のところに来る。
手が少し止まるが、意を決したようにそれを触り下着をずらして行く。
こちらも腰を浮かせてずらしやすくする。
完全に膨らみが露出したところで、若菜が戸惑っているのか少し止まってしまった。

「大丈夫?」
ハッとしたかのように若菜が顔を上げる。
視線が合う。
努めて優しく、
「大丈夫だよ、お願いしてもいいかな?」
頷き、顔を近付けていく。

自分の膨らみの近くに熱が近付き、そして覆っていくのを感じる。
ときどきFRPの固さが当たるがむしろ興奮を掻き立てる。
そして、FRPの固さが根元に当たり膨らみが柔らかいもので覆われる感触が来る。

「若菜、ありがとう」
若菜は口に含んだまま、頷く。
その光景に少し笑いながら
「じゃあ、ちょっと動いてもらっていいかな?」
彼女が頭を上下に動かし始める。

気持ちいい。
若菜の頭を撫でながら動きをサポートする。
彼女は水気のある音を立てながら動かし続ける。
「気持ちいいよ」
時々止まっては裏側を舐め上げ、先を啄きまた上下に動かす。
「上手だね。その調子だ」
ノってきたのか少し苦しいのか呼吸が荒くなっている。

一つ思いついて若菜が止まった時に話しかける。
「いまから頭を抑えて一番奥まで突き入れるからね。頑張れる?」
頷いたので頭を掴み出来るだけ乱暴に突き入れる。
「んッ」
若菜が初めて声を出してしまった。
それを気にせず繰り返し乱暴に出し入れする。
しばらくやったあと、最後に奥にしばらく突き入れた状態で泊まる。
両手がペシペシと弱く叩いてくるがお構いなしに10秒程度。
頭を離すと顔を起こし呼吸を整えながらペシペシと叩いてくる。
「あはは、ごめんごめん。ちょっとやりたかったんだ。奥までは届いてないでしょ?」
叩きながらも頷く若菜。

さて、そろそろ若菜も気持ちよくしてあげよう。
若菜に抱きつき、仰向けにする。
ちょうど、座布団があるので2つ折りにして枕がわりにして横から抱きつくように身体を寄せる。
太ももをさすり首筋を甘く噛み胸を揉みながら刺激していく。
すでに高ぶっているからか、反応が良い。

途中、若菜が両手で口元を隠した。
両手を離すとFRPの舌が戻っていた。
あとでどういう構造か聞いていこう。

反応を見つつ下腹部に刺激を寄せていく。
スカートの内側に手を入れようとすると恥ずかしいのか抑えるが、首や他の場所の刺激で抑えきれず、やすやすと侵入されていた。
下腹部を刺激しようスカートをめくるとヘソ下に棒状の膨らみとショーツ越しに何かがあるように見えた。

「若菜? ショーツの下になにか隠していることある?」
若菜はとぼけるように人差し指を口元に当て明後日の方向を見る。
「へぇ、じゃあコレはなんだい?」
ヘソ下の膨らみを少し強く握る。
そちらを刺激されると思っていなかったのか腰が軽く跳ねる。
「ふぅん?気持ちいいの?」
彼女は首を傾げ「わからない」と言いたいようだ。
「そっかそっか」
棒状の膨らみに沿ってさする。
彼女は太ももをすり合わせモジモジとさせる。
時々、手のひらで押したり爪で掻いたりする。
膨らみだけではなく首筋や太ももも刺激していく。

10分ほど弄っただろうか。
若菜は少しぐったりしている。
「大丈夫?ちょっとやりすぎたかな?」
顔を上げガッツポーズをとる。
うん、大丈夫そうだ。

ショーツに手をかける。
若菜はすこし抵抗したがこちらの邪魔はせず、むしろ腰を浮かし脱がしやすくしていた。
おかげですんなりショーツを脱がすことができた。
「さて、若菜。これは使っていいのかな?」
見えたのはインサータブル・ギミックだった。

若菜は恥ずかしがるよう顔を隠す。
しかし、股を広げよくわかるようにし、コクンと頷いた。
「ありがとう。ゴムをしたほうがいいよね?」
荷物の中にあったかなと思いながら立ち上がりかけると、手首を掴まれる。
「うん?どうしたの?」
若菜が両手で×印をしている。
「ペケ?なにがペケなの?」
こちらの手を掴み、手のひらに文字を書く。
「こ、の、ま、ま、で、い、い、よ? 付けないで入れて出していいの?」
両手で顔を隠し、恥ずかしそうにしつつしっかりと頷いた。

ふむ、正直インサータブル・ギミックは初めてだ。
さてどうしよう、と思いつつ部屋にあったローションを手に取る。
悩みはするが、することは1つだ。
しかし、ただこちらが気持ちよくなるだけではつまらない。
若菜も一緒に気持ちよくなってもらおう。
そう思い、マッサージ器のコードがコンセントにささっていることを確認しながら近くに置く。
「さて、若菜?これからローションを塗りたくるけどいいかな?」
顔はまだ隠しているが頷き、両膝を立て見えやすいように動かす。
その動きに喜びを感じながらローションを左手の平に出し、棒状の膨らみに塗る。

若菜は驚いたのか顔を見せこちらを見る。
「使うとは行ったけど、若菜も気持ちよくなってもらうよ?一緒に気持ちよくなろう」
ローションでヌメヌメした若菜の膨らみを弄びながら言う。
おそらく想定していなかったのだろう、悶えている。
可愛い。

しばらく悶える若菜を堪能したあとローションを追加し、ギミックに塗っていく。
若菜も呼吸が荒いが膝を立て、やりやすいようにしてくれた。
しっかりと塗り含ませつつ時折膨らみに触れる。
固く興奮していることが分かり、満足しつつ刺激と塗りこみを続けていく。
塗りこみ終わると、こちらの服を全て脱ぎ裸になる。
折角ならば全身で楽しみたい。

準備を終え、若菜の両足の間に入る。
彼女もそろそろだとわかるのか緊張しているようだ。
身体を近づける。
そして、彼女の右手をこちらの膨らみに触らせ
「さぁ、入れるから自分でソレを導いてごらん」
若菜は頷き、左手で入口を広げ右手でそれを導く。
ほどなく膨らみが入口に当たる。
そして、左手で入口を広げたまま右手を離しこちらに手を伸ばす。
その右手を左手で握り返し
「じゃあ、行くよ?」
若菜が頷く。

入れた感触はいつか経験したオナホールだが、若菜に入れていると興奮が増長する。
右手を若菜の頭の横に置き膨らみを往復させる。
構造上、奥行を作れないのか、奥まで入れると内側の布の感触があるが、それもまた若菜の内側を突いているようで大変良い。
往復の動きに合わせ若菜も反応する。
可愛い。
「若菜、気持ちいいよ」
若菜も頷きながら動きに合わせて反応する。
おそらくそれほど刺激はないのだろうがその反応がまた可愛く繰り返してしまう。

つないでいた手を離し若菜に両足を抱えさせた状態で往復したり
両足首をこちらの左肩にまとめた状態で往復したり
両足をこちらの腰を挟むようにさせたり

いくつかの体位を行ったあと最初の片手を繋いた状態に戻る。
そして、こっそり右手をマッサージ器近くへ置いておく。
若菜からは死角だから見えない。
「じゃあ、そろそろ出してもいいかな?」
もじもじしながら頷く。
「だから、頑張ってもらえる?」
頷く。
「じゃあ、行くよ?」
頷く前にマッサージ器のスイッチを入れ若菜の膨らみに当てる。
「ーーーンッ!!」
若菜が声とともにビクンと動く。
予想外の刺激に驚きつつ気持ちが良くてよくわからないらしい。
可愛いなぁ。
「こっちが気持ちよくなるだけじゃもったいないからね。一緒に気持ちよくなろう?」
若菜は大きく何度も頷きながら悶えている。
繋いだ手に力が入り、左手は自分の太ももを抱いている。
うん、悶えてる悶えてる。
そう思いつつ往復させる。
正直、往復の刺激とマッサージ器の振動で大変危険。
しかし、若菜の様子を見つつ耐える。

やはり、膨らみの先端よりすこし下あたりが良いのか一番悶える。
なのでそこを重点的に刺激していく。
入れられていることを忘れないように腰をゆっくりとしっかりと往復させ嗜虐感を刺激する。
「えっちな娘だね。気持ちいいの?」
「若菜のなか、あったかくて気持ちがいいよ」
「悶える若菜は可愛いねぇ。もっと悶えてね」
あまり、得意ではないが言葉でも弄ぶ。

そうしていると若菜の腰の動きが大きくなってきた。
そろそろかなと思いこちらも往復をはやく激しくしていく。
「そろそろイきたい?」
若菜は繰り返し頷く。
そして、こちらを握る手や足に力が入り始める。
こちらも刺激を貪るように往復し限界に近づいていく。

「気持ちよくなっちゃえ」

若菜が跳ねた。

しかし、上から身体で抑え往復とマッサージ器を当て続ける。
若菜が再度跳ねるときにこちらも限界を迎え、若菜の中に放出する。

もうしばらく当てたあとマッサージ器を切り、若菜から膨らみを抜く。
奥が布だったからか液体が漏れてくる様子はない。
さすがに疲れたのかぐったりしている彼女の横に移動し座って声をかける
「大丈夫?休憩する?」
その声に少しの間を置いて若菜は身体を起こす。
そのまま休憩に入ると思ったが、身体をこちらに向けその右手をこちらの少し萎んだ膨らみに当てる。
そして、頷き顔を近づけてくる。
なんとなく察し
「いいの?」
若菜は口元をいじりながら頷く。
「じゃあ、お願いしようかな」
膨らみが柔らかいもので覆われる。

放出したばかりのそれはとても敏感で舌の動き一つで背筋に快楽が走る。
萎んだそれを舐め吸い綺麗にしていく彼女はひたすらに一生懸命だ。
その様子とその刺激で膨らみが固さを取り戻していく。

しばらくすると、若菜は顔を上げこちらに向かってガッツポーズをする。
もっと頑張れるよ、そう言いたいのだろう。
「そっか、じゃあ、つぎは若菜の口の中に出してもいいかな?」

若菜は頷き、顔を膨らみに近付けていく。
そして、自分の膨らみの近くに熱が近付き、そして覆っていくのを感じる。



明日は休みだトコトン遊ぼう。


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