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僕は、成田君に気にされている事に興奮して、さらに意地悪をしたくなってしまいます。
困って考える素振りを見せる為、腕組みしてみせるのですが、その時、胸を下からすくい上げるように腕を組んであげます。
もちろんそれで僕の息子は下から持ち上げられるような締め付けを感じ、思わず吐息が漏れるのですが、今やスカートの外にいるその吐息に成田君が気付く事はありません。
たったこれだけのポーズでももの凄く感じるのはホビー21製着ぐるみの特徴ですけど、ドレス姿の由佳里の感度はその中でも相当に高い気がします。
うーんうーんと考えてるふりをしながら胸の締め付けを変化させると、その様子は当然成田君にも見えているので、明らかに目線が胸に行くんですよね。
色々想像しちゃってるなー、って思ったら余計に興奮するんですよね。
しばらく考えたふりをした後、ウンウンと頷いて、その場にしゃがみます。
しゃがむとお尻が食い込んで、股間も締め付けが変化して、さらにはパンティーのシワが結構ギュッとなってタイツもムッチリと締めてきて、それだけで中の僕は嬉しくてヒクヒクさせてしまいます。
そんな中で可愛らしくお澄まししてるのが猛烈に興奮するんですよね。
多分成田君も中の様子を想像しちゃってるはずですけど、そうやって想像されているのに平気な態度を取るのは余計に興奮します。
しゃがんだ後、少し前のめりになり、大きいバストを両膝の上に載せるようにすると、更に快感が増して可愛らしい由佳里の笑顔の中で、僕は本当に恥ずかしい顔になっています。
ですけど、もちろん成田君にはその表情を見られる事は無く、成田君が見られるのは由佳里の笑顔なんですよ。
可愛らしく小首をかしげてあげると、成田君は恥ずかしそうに、でも戸惑いながら
「な・・・なんだよ・・・」
って返してきます。
迫られて困惑してる表情がまた興奮を誘いますね。
しゃがんだまま更に一歩成田君に近寄ると、股の締め付けと擦れが変化して更に気持ちよくなってしまうのですが、由佳里は可愛らしい態度を維持し続けます。
そして、僕は困惑している成田君の手を取って、由佳里の胸に触れさせます。
「ぇ・・・」
手が胸に触れた瞬間、僕の息子は成田君の手を感じてしまうわけですが、それは自分の手で揉む感覚の何倍も興奮します。
ですがもちろん態度には出しません。
ビックリした成田君が手を引こうとするのですが、その時バランスを崩してしまったのでとっさに成田君側に倒れていきます。
倒れる最中に上手く体位を調製し、わざと成田君の股間に由佳里の大きな胸が乗るように倒れます。
もちろん彼もパッドをしてますが、それでも僕のような完全な補正があるわけでは無いので、上から乗ると、その胸を通して彼の大きくなった物を感じるんですよね。
冷静に考えると、男のモノ同士を押しつけ合ってる変態的状況なのですが、今の僕は由佳里ですから、この倒錯的状況にますます興奮してしまう僕。
成田君には可哀想だけど、僕の胸を通して彼の息子が立派に育っているのをしっかりと感じているのですが、成田君からは僕の息子の状態は全く分からないんですよね。
「いててて・・・だ・・・大丈夫?」
倒れた直後の成田君は状況が飲み込めていない様子で、由佳里の心配をします。
ですが、直ぐに自分の状況を把握すると、凄く恥ずかしそうにいいます。
「あ・・・あの・・・そこ、やばいんだけど・・・」
成田君は指で由佳里の胸を指します。
もちろん僕は状況を理解していますが、意地悪く、それがどうしたの?と言う態度を取ります。
「あ・・・いや、そこの下・・・僕のがあるから・・・」
ええ。成田君のモノ、しっかり感じてますよ。とっても立派で苦しそうに固くなってるんですよね。
成田君は僕と違って内緒で処理する事も出来ませんし、由佳里の身体と衣装に気持ちよくして貰う事も出来ません。
ですが、それでもここまで立派になってると言う事は、色々想像しちゃってる証拠でしょうね。
僕ははその言葉にウンウンと頷いて、分かってるよとアピールして返します。
「だからさ・・・そこ、どいてくれないと・・・」
相変わらず僕はその言葉をはぐらかし続けます。もちろんその間もずっと成田君のモノを感じていますし、実はさっきより更に固さを増しているのが分かります。
彼は確実に僕の押しつけている胸に興奮している事が、由佳里の胸を通して僕にもハッキリ分かるんです。
「胸が・・・乗ってて・・・やばいんだって・・・」
彼は困惑しながら言います。そりゃそうでしょう。由佳里の胸からも相当にヤバい事が分かりますから。
ですが僕はさらに意地悪く、彼に押し当てた胸をさらにギュッと押し付けます。
「ち・・・ちょっと・・・まって・・・」
言葉を無視して、今度は両腕で胸を挟むようにして、押しつけてあげます。
「そ・・・そんな事したら・・・」
困ってる様子を楽しみながら、さらにギュッと胸を押し付けます。
同時に逃げられないように、成田君の足を由佳里の足でぎゅっと挟み込むように絡めます。
子供の頃に学校にあった、登り棒って知ってます?あれ、ギュって締めながら昇り降りを繰り返すとだんだん気持ち良くなってくるんですよね。
今の僕は由佳里の身体によって、より敏感な状態になっていますから、昇り降りを繰り返すまでもなく、彼の足に絡めてギュッとするだけでジワジワ気持ち良さが増してしまうんです。
しかもドレスのスカートまで一緒に纏わりついてるので、僕に伝わる快感は、言葉では説明できない複雑なものになっています。
スカート毎纏わりついているのですから、当然呼吸も苦しくなってきます。
もともと気持ち良くなっている状態で興奮してますから、呼吸は荒めなので、その状態で呼吸口を塞がれるのはかなり息苦しい訳ですが、でも足を緩める気はありません。
だって、こんなに苦しい中でこんなに気持ち良くなっていられると言うのは、着ぐるみの中に入れる人の特権なんですから。
そもそもシステム上、絶対に死なないと言う安心感があるので、いくら苦しくなっても怖さは全くありません。
だからこそ、完全に身をゆだねて好きなだけ苦しんで気持ち良くなれるんですよね。
成田君は必死に由佳里から逃れようとしているのですが、僕もそう簡単に離すつもりはありません。
ただ、何時間もこの姿でいる事による体力の消耗に加えて、何しろ猛烈に感じているのは僕の方なので、さすがに成田君の腕力に抵抗し続けるのは限界もあるんです。
そうして数分の抵抗の後、成田君は由佳里から逃れることに成功しました。
それでもすかさずに成田君に近寄ると、困惑したように成田君が言いました。
「まま・・・まって、まって・・・」
もちろん彼が困っている事は分かっているのですが、わざと、知らないフリをして「何で?」とばかりに首をかしげます。
「だって、僕は仕事でここに来てるんだし・・・由佳里ちゃんにしてもらう訳にはいかないだろ?」
仕事だなんてことは言われなくても分かっています。が、それでも彼を誘惑するから楽しい訳です。
彼の様子を見つつ、立ち上がって、部屋の片隅のメモにこう書いて彼に手渡します。
「今日はありがとうね。ホントに助かったの。成田君が色々助けてくれたから素敵なショーになったと思うわ。だからちょっとだけお礼したかったの。それにほら。スカートの中で、私に悪戯してたでしょ? 凄く苦しかったけど、凄く気持ちよかったから、私ばっかりじゃ悪いと思って。」
彼に悪戯されて最後のトドメになったのは事実です。彼はシラを切るかもしれませんが、僕は意地悪くそこを書いてみました。
このメモを読んだ成田君は、恥ずかしそうに黙り込んでしまいます。
多分彼は先ほどのスカートの中の事を思い出して、色んな事を考えてしまっています。
そこで、さらに追い打ちをかけるメモを書いて手渡します。
「成田君、ゲームで私のエンディング何度も見てるんでしょ? せっかくだから、今日は私が成田君の花嫁さんになってあげたいな~って思って。ダメかな?」
可愛らしく口元を指さして、少し顔を彼に向かって突き出すようにします。
「え?」
困惑する彼ですが、すぐに気づいた様子。
そう、これはキスの要求。
もちろんゲームの中にこんなシーンがある事を僕も成田君も分かっています。
だからそれを再現してあげようとしている訳です。
「ぼ・・・僕が?」
当たり前です。他にこの場に相手はいませんから。
なのでウンとハッキリ頷きました。
もちろんその時の頷く仕草や手足の仕草はすべてゲーム中に出てくるシーンを再現しています。
これはすごく大事で、彼にとっては目の前の由佳里がゲームと同様の行為をしてくれる事はすごくうれしい事のはずなのです。
が、一方で、由佳里の中の僕の存在を想像出来てしまう彼にとっては、その容姿と行動を素直に由佳里の行動として受け取る事は、屈辱にも近い感情になるはずなのです。
なにしろ可愛い女の子の仕草、と認識してしまう目の前の光景と、その裏で僕が彼を興奮させ誘惑させるために演じてあげている、と言う事実とのギャップを想像してしまうはずなのです。
彼から見たら、僕は由佳里と言う容姿を武器にして、彼の感情を弄んでる立場に見えるでしょう。
いや、実際にそうなのです。彼の息子を固くしたり気持ち良くしたりする行為は、今の僕には簡単な事なのです。
女性の身体を存分に使って男性を誘惑する、と言う行為だけでも割と「ちょろい」行為なのに、その上彼は、中にいる僕の様子を想像出来てしまい、さらに、そういう僕のような立場に心底憧れている。
そのうえ、成田君は、今目の前にいる由佳里が、僕なのか、加藤君なのかも明確には分かっていないはずです。
つまり、彼から見たら、誰か知らないけど知ってる人に誘惑されている事になるんですね。
この条件が重なる事で、由佳里の取るこの行為は、殆どすべてが猛烈な嫉妬心を伴いながら、それでも目の前の綺麗で可愛い由佳里の容姿に男性として反応している自分に、絶望感すら抱かせるものなのです。
僕はなるべく由佳里を維持したまま、彼を誘惑する事に徹します。
「い・・・いや・・・ホントにいいってば・・・」
僕は首を横に振って、由佳里をイヤイヤと可愛らしくお願いさせます。
そして手をさしのべて、成田君を立たせようとします。
「ちょ・・・ちょっと待って・・・」
成田君は抵抗するのですが、それでも既に気持ちが揺らぎ始めているのか、僕の力が勝ります。
もちろん本当にか弱い女の子ならそれでも立たせるのは難しい訳ですが、一応僕も男ですからね。
ちなみに物凄く気持ちいい状態に追い込まれているのと、全身動きにくい由佳里の着ぐるみと衣装に拘束されている状態なので、本来の男の腕力から見たらかなり低下した力しか出せていないはずです。
「わっと・・・とと・・・」
戸惑っている成田君を無視するように成田君に嘆願する訳です。
成田君は、大好きな由佳里に迫られている事に対する興奮と、それと同時に由佳里の中で起こっている事実を想像してしまう事により、とても複雑な感情になっているはずです。
しかも、未だに、由佳里の中が僕であると言う事実は分かっていないはずなのです。
もしかするとどこかで感づいている可能性はありますが、確信は無いはずです。
何しろ僕は完全に由佳里の中に密閉され続けていて、一度も彼に僕の正体を明かしていないのですから。
根負けしたのか、由佳里の容姿に迫られる事に負けたのか、ついに成田君は由佳里にキスをしようとして来ます。
由佳里の中でこんなにも苦しくて気持ち良くなってる僕の事は彼からは一切見えず、僕からは彼のキスする顔がハッキリ見えるのがまた興奮しますよね。
彼を引き寄せるために手を取る訳ですが、そのとき彼はサテンの手袋の感覚を確かめているようでした。
もちろんそれが中にどんな刺激を与えているか知ってるはずです。
実際、僕はこのサテンの手袋の締め付けとシワの動きをすべて息子に感じています。
同時にいろんなところからの刺激があるのに本当にそれが分かるのか、と言う疑問はあると思うのですが、システムが優秀なおかげで、ほとんどの場合その時一番刺激が強い部分から刺激が伝わる事が多いので、手袋が一番激しく動いてる今は、僕の息子は手袋に弄ばれていると言ってもいい状態でした。
そんな快楽を与えられているのに、成田君からは一切見えないと言うのは、実に興奮出来るんです。
成田君が近づいて来た所で、腕を腰に絡めて彼を引き寄せます。
ここまでくると成田君も積極的になってきます。
彼も由佳里に覆いかぶさるようにして、キスをする手前の状態に。
この辺りのシーンはゲームにもあるから、彼もすっかり気分は主人公なんでしょうね。
でも僕の方は由佳里に密閉され呼吸も奪われ、熱もこもり、衣装と身体から生み出す快楽に溺れそうになりながら耐え続けているのです。
こんなに間近にいる友達なのに、こんなにも立場が違うと言うのは凄いですよね。
彼の様子を由佳里の瞳の中から観察し、いいタイミングを狙ってすっと背伸びするようにキスをします。
軽いキスですからそんなにいやらしい感じはしないはずですが、着ぐるみの身体で軽くとはいえ背伸びをすると、少し股間辺りも突っ張るように締め付けられて、実は結構気持ちいいんですよね。
キスする瞬間は一番背伸びしてたので、実はその瞬間はかなりヤバかったですね。もちろん耐えましたけど。
キスを終えると成田君は独特の表情でした。
恥ずかしさと羨ましさと、ほかにもいろんな感情が入り混じった不思議な表情。
その表情を見てなんだかもっと成田君をいじめてみたくなってしまった僕は、由佳里をもうちょっと積極的に動かして、彼を誘惑してみることにします。
今度は彼の首に手を回して抱きついてしまうんです。
大きなバストが彼の身体に押し当てられる事で、その感覚がそのまま息子に伝わってくるので、理性を保つのがかなり大変なのですが、ここは由佳里として破綻の無い演技を続けるのが僕の技術です。
すると彼は由佳里の押しに負けて後ろに倒れてしまいます。
もちろんドンと倒れる訳ではなく、あくまでもソフトランディングに近い倒れ方ですが、結果的に由佳里は成田君の上に馬乗りな感じになっていました。
スカートが巻き込まれるように彼の身体と由佳里の足に絡んでスカートの中の空間がすごく減った為、苦しさが増したわけですが、それ以上に彼の股間付近と僕の息子が固定されている部分が、衣装越しに触れ合ってる感覚が伝わってきました。
正直、男と息子を擦り合わせる行為をしたいとは思っていませんでしたが、この瞬間は衣装やら由佳里の身体やらを通して伝わる感覚が気持ち良すぎて、ついつい少しですが腰を押し付けてしまいました。
でも、何度かギュっギュっと押し付けるような擦るような動きをして、このまま出してしまいたい衝動に駆られたのですが、自分自身にブレーキを掛けました。
もう少しでイク事が出来る寸前で行為を止める切なさって、実はものすごく興奮するんですよね。
明らかに我慢汁がにじみ続けている先端を感じながら、僕は今可愛い由佳里なんだから、と我慢する時間の興奮て、味わってみないと分からない気がします。
少し落ち着いたらまたギュっギュっと・・・と繰り返すように成田君を責めていくと、彼もだんだん気持ちよくなっているのが表情からわかります。
生身の彼からすればただの擦れですが、僕からしたら何倍にも増幅されながら、制御された意地の悪い擦れなので本当に気持ちよくて頭が真っ白になりそうです。
馬乗りになっている事を利用して少し体を前に倒し、彼の身体にバストを押し付けてみたりもします。
柔らかくも張りのあるバストの感覚が彼に伝わっているようで、表情からかなりヤバい雰囲気なのも見えます。
もちろん僕はその何倍もヤバいんですけど、プロとしてここでイクわけにはいきません。なので込み上げるものを堪えながら必死に由佳里を演じていました。
「ち・・・ちょっと・・・もうヤバイかも・・・」
彼がギブアップと言うサインを発しました。
彼の股間を手で触ってみて、確かにそろそろヤバそうだと言うのがなんとなくわかりました。
実は僕もそろそろヤバかったのですが、彼からはその様子は全く見えていませんから、僕もちょうどいいのでここで行為を止めてしまいます。
イキ損ねた切なさに固い物がピクピクいってるのが分かりますが、制御されたシステムのせいでもちろん固いピクピクしたモノの望みが叶う事はありません。
苦しいけど、可愛らしい感じでウンウンと頷いて見せる僕。
まるで、何でも無い事のようにふるまいながら、実はちょっとしたことで放出してしまいそうなぐらい気持ちいいこのギャップがまた堪らないんです。
すでに僕も相当に気持ち良くなっていますので、頭の中がいやらしい事で埋まり始めていました。
もちろん訓練によって最低限、由佳里を維持する演技は続けていますが、内心はもうイキたくてイキたくて仕方ないんですね。
そんな中で思いついた次の行動が、彼の上でくるっと向きを変えて、スカートを広げて彼の頭をスカートの中に入れ、僕は彼の股間を弄るという行為。
スカートの中の蒸し暑くて息苦しい空間を体験させて興奮してもらえれば、と言うのもあるし、こうすれば彼の股間を弄り放題ですし。
たぶん今頃彼はスカートの中の温度や湿度や匂いを感じつつ、僕の呼吸音も聞いていろいろなことを想像しているはずです。
そんな中で彼を弄れば、彼もさらに気持ちよくなるはずなんですね。
手を動かして彼の股間を気持ち良くすると、スカートの中で彼も由佳里の股間を弄ったり、由佳里の下半身に隠された僕のモノを上から弄ったりしてくれます。
手の動きが見えず、彼も感じているせいでリズムが全くつかめない為、いつどんなふうに弄られるか全く想像できない状況で弄られるのは、実は相当に気持ちいいんですよ。
ですのでこのまま弄られ続けたら確実に僕は限界を迎えます。
確かに出したくて仕方ないですし、彼の弄る場所が中々的確で、実は想像していた以上に気持ちよくてホントに彼の手でイキそうになっていました。
だけど、僕はベテランの役者として、彼に我慢強い所を見せてあげようという感情もあって、必死に我慢していたわけです。
このままだとヤバいと思った僕は、成田君のモノをパッドの上から確実にイカせるようにいじり続け、ついに彼は僕の手で出してしまうことになりました。
僕は彼のモノが急速にしぼむのを確認すると、これ以上責められると僕もヤバい状態だったのですぐに彼の身体から降ります。
「は・・・ははは・・・気持ちよかったよ・・・ありがとう・・・」
体から離れ横にちょこんと座りこんだ僕は、本当は気持ち良くてイキたくて仕方ないのを押し殺して、可愛らしく存在しながら、彼の言葉をウンウンと聞いて上げ、さらに頭をよしよしと撫でてあげたりもしました。
今すぐにでもイキたい中で、こうして可愛い演技をするのは相当大変なのですが、これもこの着ぐるみの中に入れるからこそ味わえる醍醐味なので、必死に我慢します。
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