夢の世界へようこそ!(1話完結) [戻る]



※このお話は、過去の成田君のお話(「由佳里のバースデー」など)を読んでいる前提で話が進みます。着ぐるみの仕組み等は、新たな説明が無い限り、過去の仕組みを踏襲しているとお考え下さい。
※また、このお話は、直前の成田君のお話(「やっぱりサポート係は苦手です)の後日談でもあります。こちらも合わせて事前に読んでおくとより楽しめると思います。


こんにちは。成田行夫です。
万年着ぐるみサポート係兼、訓練センターでの訓練生をやっています。

今回も、最近起こったエピソードをお知らせしてみますね。

麻里という彼女が出来て1年近くになりますかね。
彼女は既に役者として着ぐるみデビューしているので、僕よりずっと先に行ってしまいました。

北野が中身の時よりは幾分落ち着いて見られるのですが、それでもやはり彼女が着ぐるみ姿でいると色々嫉妬もします。
しかも、他の役者の着ぐるみとの絡みなんかを見てると、楽しそうな演技をしながら中で彼女のあそこがパッドによって弄ばれている事を想像してしまい、悔しいやら羨ましいやら。

特に、短期間でしたが、マナとカナと言う双子役の時は、北野といちゃいちゃする役だった為、サポートするのが辛くて辛くて必死でした。
その代わり、彼女は夜には優しくしてくれたんですよね。僕の溜まった物も上手に処理してくれて。あ、もちろん生身ですよ?着ぐるみで接するなんて僕が嫌がるのは知ってますから、彼女は気を遣ってなるべく着ぐるみの話はしないようにしてくれてました。

それと、彼女は疲れているのに仕事の後、僕の訓練に付き合ってくれたりもしました。
僕が着ている時に、着ぐるみで相手をしてくれたり、生身で色々説明しながら演技指導してくれたり。
そんな彼女の頑張りも有って、実は、懸念だった30分の壁。超えられたんです。

もちろん簡単では有りませんでしたが、着ぐるみの中で涙を浮かべながら、快感を反応させないように必死に耐えるだけでなく、彼女に教わったとおり、快感は受け入れる、と言う訓練もしました。耐えようとするから身体が強ばるので、耐えずに受け入れろ、と。
そんなコツも、もちろん過去にも北野からも、教官からも、他にも色んな人からのアドバイスとして受けていたのですが、彼女の教え方は上手だったんですよ。

時々は家で夜にベッドの中で教えてくれたり、ね。

とかまぁ色々あって、頑張った結果、30分の壁は越えられるようになりました。
そして、そこからは驚くほど順調で、僕も自信を持って着ぐるみに入れるようになってきたんです。
訓練用とは言え、数時間入り続けて可愛いままイク事も出来るようになって、ついにはプロとしてデビューすることを許可されました。

普通はデビュー直後は、それ程苦しく無い衣装で短時間の出演だったりするのですが、僕はいきなり大役を任されました。
と言うのも、実は彼女の麻里の指示で、僕の訓練用着ぐるみには細工がされていて、いつの間にか僕はプロ用と同等の快感と苦しさの中で演技をしていたんです。
訓練用からは数段上の快感に何時間も耐えていた、と言う事での抜擢だったのですが、これも全て彼女の作戦だったんです。

実は、マナとカナ、は続編が作られる作品でした。
そして続編に合わせて再びマナとカナの着ぐるみに入る、と言う事になったのです。

マナが抱きつく側、カナが抱きつかれる側、ですが、僕はカナに入る事になったのです。
もちろんマナはあの時のまま、麻里が入っています。
あの時散々悔しい思いをしたのですが、ついに僕はその中に入る事になったんですよ。
これは嬉しくて嬉しくて、夜は布団の中でガッツポーズしていました。
彼女も自分のことのように喜んでくれたし、北野も凄く喜んでくれました。

それと、今回僕らのサポートに付いてくれる人は、僕の訓練仲間で、僕と同様にいっつも外から見てるだけの立場だった、的場武之君。
的場君は僕より1年ぐらい後から訓練生になったのですが、僕と同様に快感に耐えきれずに未だにサポートスタッフをしている感じでした。

実は彼にはまだ僕がこの着ぐるみに入る事を伝えていません。なので、せっかくだから後で伝えて驚かしてあげようかと思っています。

初めての着ぐるみのフィッティングの時は本当にドキドキしました。
新品の着ぐるみの臭いも独特です、ホンモノの衣装の臭いも素敵すぎて、訓練スーツと同等の快感だとは思えないぐらい気持ちよかった。
スカートの生地も、タイツも、パンティーも、本物の女性用ですからね。
訓練用に使われた物は、実は苦しさとかも多少マシになるような素材を使っていたみたいですが、実戦用は完全に女性の着る衣装。
それを纏い、それに蒸され、それに感じさせられ、それを通して空気を吸う事がこんなにも興奮するんだとはじめてしりました。

しかも、僕がどんなに興奮しても、カナは可愛らしく笑っています。
こんなに切ないのに、なんでカナは可愛いんでしょう。。衣装も冬物の制服で、女子高制服として相当可愛いと思います。プリーツスカートのヒダヒダも揺れる度に上向きの息子を擦るのですが、これも訓練で経験したより何倍も気持ちよく感じます。
北野のやつ、いつもこんなに気持ちいい思いを隠していたのかと思うと、改めて腹が立つぐらいに。
あと、制服がピッタリ気味なせいもあって腕を動かすだけで胸回りがマッサージされるように動くのもくせ者です。
何かを取る為に腕を伸ばす、と言った行為ですら、バスト周りの締め付けが変化し、シャツやブラが擦れたりシワを作ったりして息子をこれでもかと言うぐらいに苛めます。
シャツのシワとか、シャツとブラの擦れる感じとか、こんなに気持ちよく伝わるのか、と思うぐらいに。
そんなに気持ちよくても反応せずにいるのですから、プロって凄いですよね。
そして僕もそんなプロの一員として、快感を外に漏らさないように独り占めしています。
興奮して息が荒くなっても、スカートの中に溜まった空気はタイツとパンティー越しに伝わるんですよね。
新品のパンティー屋タイツの香りって、何か独特です。
女性が下半身に身に着ける物をマスクにしてる感じが凄く興奮します。
タイツの足首や膝周りのシワも、実は地味に息子に伝えられていて、こんなにいやらしい物を足に纏って行動してるキャラクターが沢山いることに驚きます。
だって、歩くだけでも足首とか膝周りってシワが出来るし、微妙に締め付けの強弱の変化も伝わるし、タイツって凄く緩いオナホールか何かなんじゃ無いのか?って勘違いするぐらい。

こんな衣装をフルに身に着けて動き回るのですから、想像していた以上に気持ちいいし苦しいし、あっという間に体温も上がって蒸し風呂になるし、で、嬉しい悲鳴と言えます。
長い間憧れ続けた夢の中にいる。そんな感じが凄くしました。
周りで生身の人達は清々しいエアコンの空気を吸っているのに、自分は蒸れた股間の空気しか吸えないし、視界も決してクリアでは無いし、なにより身体が締め付けられて突っ張って動き難い上に、衣装が気持ちよくて動く度に快楽と闘うことになってしまうので、地獄と言えるのですが、周りの人値が知らない僕だけの世界を独り占めしているこの興奮は、外から見ていた時に想像していたのとは比較にならないぐらいに凄い物でした。

本番当日も、初めての本番と言う事で猛烈に興奮しながら衣装までバッチリ着用します。
憧れてたプロ用の着ぐるみをフル装備している事実だけで興奮しているのですが、それにも増して、実際に着ぐるみや衣装が与える興奮は、これから本番でしばらくこの姿のまま過ごさなければ行けない、と言う事実によって相当に増幅されてます。
これからしばらくは、どんなに逃げ出したくても僕はこの姿のまま過ごす必要があるのです。
と言っても、こんなに素敵な世界、逃げ出したいなんて思う人がいるとは思えませんけどね。

準備を終え、大部屋に行くと、既に準備が整った麻里の入るマナが近付いてきて、早速僕の入るカナにじゃれつきます。
彼女の手を押さえて動きを止めたいぐらいに気持ちいいのに、もちろん彼女の行為を受け入れて耐える事しか許されません。
気持ちよくて声が漏れそうになっても歯を食いしばって耐えて、込み上げる物を必死でなだめながら、優しくマナのスキンシップに対応するカナを演じます。
そんなとき、マナがカナの手のひらを握って来ました。そして、周りから見えないようにこっそり中指で僕の手のひらをつんつんと突きます。
このリズム、実は事前に彼女から伝えられていたサイン。
つんつん、と突くと言う事は、気持ちいい?って質問だったはずなので、僕は可愛らしいままウンと頷くと、マナもウンウンと頷き返します。
続いて予備のリズムで、苦しい?って聞いてきたので、それもウンて答えました。
すると、マナは突然カナの膝の上に座ったのです。そう。カナのスカートをお尻で押さえるように。
もちろん一気に息苦しさは増しましたし、カナのお尻が結構僕の腰に当たるんです。腰って言うか上向きに固定された息子をに押し当ててると言うか。それがもの凄く気持ちよくて、ツイ指でとっても素敵ってサインを送ります。
するとカナは楽しそうにウンウン頷いて、マナの胸に体重をかけてきました。
マナの胸はカナに押しつけられ無ぎゅりとつぶれています。もちろん僕は息子でそれを感じていますが、逃げ出す術も無く、ただただ気持ちよさに耐えるだけ。

そんな中、チラっと周りを見ると、いつの間にかサポートの的場君が僕らの様子を見て、羨ましそうにしているのがわかりました。
こうしていちゃつくのが仕事とは言え、彼は色々想像してしまっているはずです。多分彼の股間のパッドの中では息子が固くなっているんでしょうね。
悔しいだろうけどゴメンね、と謝りつつも、僕は彼の反応がちょっと楽しくて、わざと少しだけ感じる素振りを見せてみます。
すると想像したとおり、彼の表情が僅かに変わり、多分僕が感じてる事を想像してる様子。
羨ましいかもしれないけど、これは僕たち役者の特権だから、頑張って君も早くここまで上がって来なよね。
と。

彼の表情が羨ましそうになればなるほど、僕の興奮は高まり、それでも決して裏の本音を見せる事無く、マナを演じきるのでした。

イベントが始まって1週間以上が経過し、日々マナの中で我慢しまくって出しまくってを繰り返し、たまには彼女に夜の誘いを断るぐらいに精根尽き果てるぐらい頑張って、と過ごしていたある日、的場君からメールが。

「ねぇ成田さん。風の噂で聞いた話なんだけど、マナカナの中に入ってるのって君なの?もしそうならどっちに入ってるか教えてくれる訳にはいかないかな?」

と。
ストレートに聞いてきましたね。僕から言おうと思っていただけに説明する手間は省けてラッキーでもありました。
僕はすかさず、

「実はそうなんだ。今度言おうと思ってたんだけど、言う機会を逸して・・・・ゴメン。あと、どっちに入ってるか、と言うのは知らない方がいいと思う。僕も昔サポートしてた時、そうだったんだけど、誰が入ってるか知ってしまうと、嫉妬心が強くなるから」

と、返します。もちろん申し訳ないけど、知らない方が嫉妬心は強くなる事も経験上知ってて、わざとそう返事しました。
だって、今まで散々人からされてきたことなんだもん。可哀想だとは思うけど、ちょっとぐらい僕もこう言う気分味わってもいいよね?と。

そして、次のイベントの日。
想像通り、僕の演じるマナと、麻里の演じるカナの動きに、色々と複雑そうな表情を見せてくれました。
羨ましいんだろうなぁと思う物の、仕事しながら彼の感情を弄ぶ興奮を覚えてしまい、ついつい意地の悪い反応を見せてあげたりします。
カナもその事を何となく察したのか、何時もにもましてマナの身体を触って僕を苛めるんですね。大好きな彼女に責められながら、美少女で居続ける事の興奮と、それを羨ましそうに見ている的場君の前で、まるで何事も無い振りをし続けながら、時々わざと嫌らしいことが中で起こっている、と言う想像を出来る反応も混ぜてあげます。

きっと彼のズボンの中はパンパンに膨らんでるんでしょうね。
演技中、僕はちょっとスキを見て、軽く彼の股間に触れてみました。
もちろん直接触る素振りでは無く、バランスを崩して倒れて、彼が支えてくれて、その時軽く触れてしまう、と言う感じだったのですが、彼は明らかに立派になっていました。
可愛らしくごめんなさいしながら、再び演技に戻り、やがて仕事が終わります。

楽屋に戻ると、相当に疲れたらしい的場君は椅子に座り込んでため息を一つ。
体力で言えば、ホントは僕らの方が何倍も疲れているのですが、彼の精神的な疲れは相当な物でしょう。経験上良く分かります。
ですが、今の僕はマナなんですよね。
可愛い容姿で、彼からは本当の僕は全く見えない。今だって僕の息子の先端からは滲むように体液が漏れている様子が分かります。そのぐらい気持ちいい状況なんですよ。
彼からは全く見えない秘密。こんなに興奮出来る事はありません。

疲れて椅子に座る彼に、僕は可愛らしく近寄り、目の前でしゃがんでみます。もちろんわざと少し胸を腕で挟んで強調して。
その瞬間僕の息子はよりいっそうの締め付けと共に、シワの寄った衣類の感触にゾクゾクしてしまうのですが、彼からは可愛いマナのしゃがんだ姿にしか見えないはずですよね。

的場君の目は泳ぎ、何とも言えない表情なんですよ。
そんな僕と的場君の様子を見ていたのか、カナがスッと現れて、大胆にも的場君の股間を触ります。
軽く触れる程度ですが、多分息子の固さを確かめたんでしょう。ウンウンと満足そうに頷き、的場君はそのとっさの出来事に顔を真っ赤にしながら言葉を失っています。
さらにカナは、マナのちょうど男性器が収まってる辺りをサワサワ。僕はスカートの上から息子を弄られ、スカートの感触で擦れらた感覚に襲われ、トロける程に気持ちよくなります。
ただ、イク直前、もう限界、と思える辺りでシステムが感度を急激に下げ、根元を絞るように締め付けて出すことを許してくれなくなります。
あとちょっと・・・もうちょっと・・・と心の中でお願いしても、マナの身体は意地悪く僕を寸止めする。
この繰り返しで、本当に苦しい訳ですが、そんな苦しみに身を置けることにとても興奮していたりしました。

多分的場君は自分のモノを触られた恥ずかしさと共に、カナがマナの中のモノを触って、それを中で感じてるのにそう言う素振りを見せずにいるマナに、色々な感情をもっているはずです。
ああ言う目で見てたんだなぁ。と改めて自分の以前までの立場を思い出して、自分で自分が可哀想になります。
と同時に、こうして、的場君には悪いけど、ああ言う目で見られる立場になれた事がもの凄く嬉しいと思ってしまいました。
彼、色々想像しちゃってるんだろうなぁ・・・早くこっちに来なよね?こっちは想像以上に苦しくて気持ちいよくて、病み付きになる世界だよ?
って思いながらも、でも彼がそうやって外から見てる立場だからこそ、僕もこんなに興奮出来るんだよなぁ。。。って。

そんなことを思っていたら、ふと意識が遠のいていくのを感じました。

あれ?ここの着ぐるみで酸欠はあり得ない。実際苦しいし臭いも凄いエッチだけどちゃんと呼吸は出来てるし。暑いけど耐えられる範囲だし。なんだこれ・・・・

そう思っているうちに、とうとう意識がブラックアウトしてしまうのでした。








不意に気付くと、目の前にはお人形さん達がいます。
あれは・・・僕がサポートしてる着ぐるみ達。
楽屋でもいちゃいちゃしてるなぁ・・・
あれ?真横に誰かいる・・・あぁ香里奈か・・・5人組の1人だ・・・あれ?彼女の手が、僕の股間に?

意識がだんだん戻ると、彼女が僕の股間を触って大きい事を確認しているのが分かりました。

僕「あっ・・・な・・・何?」

どうやら僕は疲れて寝落ちしてたようです。
気がついた僕を見て、彼女は手を離してアハハハと笑う仕草をします。
それに同調するように残りの4人も目の前に集まって来てみんなしゃがんで僕を見つめます。
みんな可愛らしい。みんなスタイルがいい。みんな胸が窮屈そう。そして、みんな腕で胸をわざと挟んでるように見える。。。

彼女達はちょっとエッチっぽい行為が得意なキャラ達なので、これは自然な演技です。
が、当然中には人がいて、あの胸の、そしてあの身体の全てを感じながら存在しているはずです。

香里奈が立って、他の4人の、多分存在する中の人の息子、の辺りをサワサワと触って行きます。
もちろん彼女達は可愛らしくてる照れる程度。ですが、当然その中で、軽くではあっても弄ばれた息子が切なく反応しているはずです。
そう言う素振りを一切見せる事無く彼女達は常に彼女達。

万年サポートの僕には想像しか出来ない世界がそこにはあるんでしょう。
この中には、僕の友達北野や、後輩だった浅木君が入ってます。
最初に僕の息子を触ったのが誰なのかは分かりません。もちかすると北野か、浅木君である可能性はあります。
が、香里奈の中が、もし違う、全く僕の知らない誰か、が入っているとしても、その行動を見た仲良し4人は、当然彼女に同調するように僕をいたずらに来るでしょう。
そう言う役ですから、そういう行動は自然なのです。
その時、彼らが僕に申し訳ないと思いながらの行動だったとしても、多分中では相当に興奮しているはずですし、万が一にもそう言う立場を利用して楽しんでいるとしたら、それはそれは気分のいい特権的立場であるはずです。
つい寝てしまった僕の間抜け面を、あんなに可愛い姿に隠れて見られるんですから、こんなに楽しそうな行為って他に想像つきません。

ですが、僕が訓練センターを卒業できない限り、ずっとこんな立場なんですよね。

ちなみに、噂では、彼女達の中に、実は麻里も入ってる、と言う話も聞きました。
もちろん本人も、北野も、当然浅木君も、そんな話を僕にはしてくれません。ですが、もしその噂が本当だとしたら、麻里もその僕をイジる立場に荷担してるんですよね。
役とは言え、どんな気持ちでいるんだろう。
なんかとっても惨めな気持ちになってしまいます。
もちろん、それはあくまでも噂で、実際にこの中には麻里はいないのかもしれません。しれませんけど、それは外から見る事しか出来ない僕には知る術はないんです。
悲しいですけど、それが現実です。

こうしてまた、僕のツラいサポートの日々が続くことになります。
僕は果たしてその先の世界を知ることが出来るのでしょうか?それは僕にも分からない事なんですよね。

それにしても、あの夢・・・憧れが強すぎてあんなにリアルな夢まで見るようになってしまったとは・・・
あー、中の人、羨ましいなぁ・・・

-おしまい-



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