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僕はなんとなく紀平さんの言うがままにシミュレータを使う為、部屋を移動します。
仁美ちゃんはレオタード姿のまま僕の前を歩いて移動しています。
お尻の肉がぷりぷり揺れ動き、それが食い込むようにフィットしたレオタードの生地を左右に引っ張るせいで、それに合わせるようにシワが左右に伸び動いてます。
確か説明によるとあのシワも感じるそうです。
もちろん直接見えていませんが股の間の生地も左右の足の動きに追従するように引っ張られてシワを動かしている事でしょう。
完璧に女性のお尻に見えるその見た目の中で、男性がその部位を性的に感じながら歩いている。
素股され続ける、と言う言葉もありましたが、つまり今も中の人は仁美ちゃんに素股されながら歩いてるんですよね。
苦しいだろうなぁと言う感情と、羨ましいなぁと言う感情が同居し、本当に悶々としながら見ていました。
通路を複雑に移動し、途中IDカードがないと入れないゲートを何度か通過した気がします。そうして辿り着いたのがシミュレータの部屋。
巨大な箱型の機械で、何台か並んでいるようでした。
箱は前後分割され、中にはジェルのようなシリコンのような、粘性の素材が詰まっていました。
何となく人型にくりぬかれている部分があって、顔らしきところにはゴーグル状の穴や呼吸用の穴らしきもの。股間にも、多分あそこに自分のモノを挿入するであろう穴がありました。
「裸になってそこに埋まってくれればシミュレーションできる」
「えっ・・今ですか!?」
「今だよ。シミュレーションしに来てるんだから」
「マジですか・・・」
僕はしぶしぶそう言うと、横で仁美ちゃんもウンウン頷いている。
こんな場所で裸になるのは猛烈に恥ずかしかったのですが、なんだか後に引けない感じがしますし、何よりシミュレータと言う機械に興味があったので、服を脱いで裸になりました。
「じゃあそこに埋まってください。最初は冷たいしぬるぬる気持ち悪いかもしれないけど、スイッチが入るともっとしっかり身体にフィットするから」
「はい・・」
そう言うと指示された通り人型の不思議な素材に身体を埋めます。冷たい粘性のある素材に身体を埋める感覚は率直に言ってあまり気持ちのいいものではありませんでした。
下半身の穴に挿入したものは自然に上向き固定され、それだけでなんかムズムズしました。
顔もマスクのようになっている所に埋めると、呼吸の確保を確認。視界は真っ暗になっていますが、シミュレーションが始まるとそこに映像が出るそうです。
一通り準備が完了したことを伝えると、前後分割された片側の箱が、背中側から押し閉められ、僕はほぼ身動きが出来ないまま粘性の素材に埋まってしまいました。
耳からはイヤホンなのかスピーカーなのか、機械を通している事は分かる外の音声が聞こえてきます。
「じゃあ起動するから」
紀平さんの言葉と共に、少しだけヴーーーンと言うハミング音が聞こえ、同時に身体を覆う粘性の素材がもっと固くて張りのある素材に変化していくのが分かります。
簡単に言えばシリコンやラバーのようなタイトな素材で全身が覆われた感覚です。
同時に視界に高精度なCGで再現された空間が現れました。
「取りあえず入門編を再生するから。声は出せないと思うけど、手足は動かす感覚で力を入れてもらえると、シミュレータが読み取って外部に伝えてくるから、頷いたり首振ったり、手足を動かしてリアクションしてくれれば意思疎通は出来るから。OKなら教えて」
紀平さんの言うままに、僕は手先でOKサインを作るような力を込めます。
「OKね。了解」
もちろん実際には手は動かせないのですが、そういう力の入り方を読み取って外部にはOKサインが伝わったようです。
そして次の瞬間に僕のモノを挿入した穴がキュッと締まり、更に中が動き始めました。
「んぁ・・・」
腰をくねらせてももちろん逃れる事は出来ません。いや、身体は固定されているので腰をくねらせることも出来ないのですが、少なくともその快楽から逃れる方法は無くなります。
同時に視界が一気に暗くなり、隙間から少し色がついたサングラスのようなものを通して外を見ている感じに変わります。
「そこに鏡が見えるでしょ。そこを見てみて」
紀平さんの言葉に少しだけ鏡を向きます。
するとそこには一糸まとわぬ美少女が立っているのでした。
正確な背丈は分からないですが、多分160センチぐらいなのでしょうか。僕より明らかに小柄。
そして髪はミドル丈のストレート。
体形も可もなく不可もなく。様々な意味で平均的と言っていい可愛さの美少女です。
「今は裸だから、これに下着を着せるね」
そう言うと、次の瞬間、視界に映る美少女はブラとショーツを身に着けていました。
同時に、自分の下半身にキュッと締め付ける感覚が加わります。
それがショーツやブラの感覚だと理解出来るまで数秒でした。
その感覚があまりに気持ち良くて、ブラやショーツに手をかけ脱がせようとすると、紀平さんがいいます。
「おいおい。もう脱いじゃうのかな?せめて衣装は全部身に着けよう。今日は初心者向けにセーラー服タイプの学生服にしてあるからさ」
その言葉で手を止める僕。
下着だけでも想像以上に気持ちいいのに、この上から制服を着せると言うのです。
僕は歯をくいしばって耐える事にしました。
すると、紀平さんは10秒おきぐらいに、キャミソール、ソックス、スカート、上着を次々重ねて着せて行きます。
そのたびに様々な快楽が襲い、更に息苦しさも増している事に気づきます。
スカートを穿いてからの呼吸の籠り方と、ショーツの香りは、相当に倒錯的と思える興奮を生んでいました。
たったこれだけの衣装を着ただけで、こんなにも快感が襲ってくるんです。
しかも気持ちよさから逃れる為に条件反射で脱ごうとすると紀平さんに止められる。
キャミソールやスカート、上着の生地感も、とても切なく自分を攻めているし、プリーツのヒダヒダがモノの上を撫でる感覚は、あまりにも気持ち良くて思わずしゃがみ込んでしまいたくなります。
「じゃあ歩いてみて。部屋の端から端まで」
そう言われ、歯を食いしばって一歩一歩歩きはじめるのですが、まさに素股と言われるのが良く分かる状態。
自分のモノを彼女に挟んでもらったまま歩かれている感覚は、その一歩一歩が気持ち良すぎて、3歩目にはしゃがみ込んで果てていました。
「あー、もうダメか。もうちょっと頑張ってほしかったなぁ。まあ10分もすれば復活するでしょ」
紀平さんの言葉は聞こえるのですが、イッた気持ち良さと呼吸の苦しさで思わずスカートをめくろうとしてしまいます。
「ダメダメ。スカートはそのままにしておかないと。中川君、今女の子なんだからね」
全て見られているようで紀平さんに止められてしまいます。
イクとこんなに苦しいと言うのが物凄く分かったのですが、もしかして着ぐるみの中の人は毎回こんな苦しさを味わっているのだろうか、と思うとちょっとすごいと思いました。
その後も、シミュレータの入門編と言うのをトータル30分ぐらいかけて体験したのですが、その間に僕は2度果ててしまいました。
暑いし苦しいし動きにくいのにただひたすら気持ちいいと言うマゾヒスティックな状況に、想像以上に興奮してしまいました。
全部終わってシミュレータから解放されたあと、シミュレータ脇に設置されているシャワー室で体を洗い、服を着てシミュレータ室に戻ると、僕の使ったシミュレータの内部の粘性素材は全てどこかに消え、新しい素材が充填されつつありました。
「あれは使い捨てなんだよ。素材自体は安いらしいけど、あそこの素材に電気を流して制御する仕組みが物凄く高価らしく、ここにある機材だけで数億はするらしいよ」
「そんなに凄いんですね・・・」
「そう。で、今日使ったシミュレータを君に定期的に使う権利を条件に、先ほどの機密情報の漏洩をさせない誓約書と、ショーのアシスタントをお願いする、と言う話」
「あのシミュレーション・・て」
「本来は着ぐるみの中に入る訓練を受ける人たちが最初に使うシミュレータだよ。ほぼ着ぐるみの中で起こる事は再現できる。だからベテランも定期的にシミュレータを使うんだよ。着ぐるみに入って操演練習をすると、どうしても身体を縮小したり戻したりする時間がかかったり、着ぐるみのメンテナンスを必要としたりで、ちょっとした確認や練習には向いてないんだよね。入ると数時間は入り続ける前提の訓練なら本物を使う方がいいけどね」
「なるほど・・・」
「だから君が体験したのは入門用とは言え、実際に着ぐるみの中で起きる事、ではある。30分程度だったけど2度もイッてただろ?」
「は・・はははは・・」
確かに短時間で2度も出してしまい、照れ笑いを浮かべました。
「週に1回1時間。事前に申請を出せば使えるようにしておくから。君もいつも外から見て悶々としてたんだろ?」
その話を横で聞いていた仁美ちゃんは僕を向いてウンウン頷きます。
そう言えば仁美ちゃんはいつのまにかスーツを着込んでいる事にも気づきます。多分僕がシミュレータに入ってる間に着たんでしょう。
あんなに簡素なセーラ服でも、立ってる事も苦しいぐらい気持ちいいのは分かりました。
今の仁美ちゃんはそれ以上に何枚も衣装を着こんでいる筈で、つまりそれだけ体感的に性的な攻めが強い筈です。それなのに全く美少女としての態度に破綻が無い。
実際に体験したからこそ分かる仁美ちゃんの凄さってやつでした。
「今、仁美を見て凄いと思ってるでしょ?」
「ま・・まぁ」
「でも本当の事を知ったらもっと驚くと思うよ?」
「本当の事?」
「例えば、君が体験したシミュレーションは感度設定が1だったけど、本番用の着ぐるみは設定5を基本としている、とか」
「感度設定・・・」
「簡単に言えば5倍感じると言う事だよ。君が体感したのは初心者向けにだいぶ感度を落としたやつだ。何とか歩けただろ?あれも感度が1だからだよ。5にしてたら多分立っただけでイクぞ」
「そんなに・・・」
その言葉を聞き仁美ちゃんを見ると、可愛らしく手を振ります。
あの衣装であの身体で、と言うだけでも苦しくて気持ち良くて耐えがたい程と言う気がしているのに、僕が体験した5倍も気持ちいい事になっているとしたら、僕はとても女の子を維持する事は難しい気がしました。
「中の人って不感症だったりするんですかね・・・」
思わず口にする僕。
でもそれも予想していたようで、紀平さんは簡単に説明してくれました。
「残念ながらそういう人はむしろ中に入れない。普通の人と同様の興奮をする感度の人じゃなければだめなんだよね」
「それは・・なぜ・・・」
「説明に合っただろ?中の人は性的に興奮しなければスーツの機能を維持できない、と」
「ええ」
「つまりあまり興奮しない人だと、そもそも機能しないんだよ。着ぐるみのスーツが」
「なるほど」
「だから、ちゃんと興奮出来て、ちゃんとイク人が、中で我慢する必要がある。持久力がある人は確かに有利だけれど、基本的に感じてるレベルは君とそう大きくは変わらない」
「それでよく耐えられますね・・」
「だから耐えられるように様々な訓練をするんだよね。そう言うのの積み重ねで、女の子をしながら中で人知れず興奮しながらイク事が出来るようになる」
ウンウン頷く仁美ちゃん。
「そうなんだ・・」
「まぁ君もシミュレータで入門編を一度もイクことなく耐えられるようになったら、訓練メニューにトライしてみるといい。ちょっとずつではあるが感度5に近づくようになっているし、より実践的なシミュレーションもあるからね」
「なるほど・・・」
こうして僕の初めてのシミュレータ体験は終わりました。
その後はシミュレータを使わせてもらいながら、仁美ちゃんのアシスタントとしてマジックショーの手伝いをすることになったのでした。
日々の手伝いの時は股間のふくらみが目立たないパンツを支給されましたが、それでも緩めのズボンじゃないと形が浮きそうなぐらい日々興奮してしまいます。
着ぐるみの誘導や握手会、サイン会、撮影会の準備は専門のスタッフがやってるので、僕の出番はほぼステージ脇でマジックの準備をする事だけでした。
仁美ちゃんの演目のカードやコインマジックを用意したり、他のキャラクターの演目となる様々なマジックをセッティングしたり。
とは言え、1日2回公演が多いため、それ以外の時間は割と空いているんですよね。
で、道具があるので高校の頃を思い出してマジックの真似事をしたりもします。
ウォーキングテーブルについても仕掛けがそのまま存在していますので、まじまじと仕組みを見てしまいました。まぁ想像通りでしたけど、テーブルの中からも自力で出られる事はその時知りました。
と言う事はあの日、あの部屋でテーブルから下半身だけ露出していた仁美ちゃんは、出てこようと思えば出てこられたのに、僕に弄られながらじっとしていた、と言う事になるんですよね。
スーツ姿の仁美ちゃんや、レオタード姿の仁美ちゃんを見て毎回あの中で気持ち良く苦しみ続ける中の人に猛烈な嫉妬を覚えながら、どんな人がどんな気持ちで入ってるのだろう、と想像もしていました。
全ての演目が終わって、仁美ちゃんたちの出番も終わって、みんなが引き上げていったあとは、このステージ脇のエリアを片付けるのも僕の役目です。
切断されたり瞬間移動したり、テーブルの足になったりした美少女達のぬくもりでも無いものかとちょっと確認してみても、さすがにもうそういう痕跡は無いんですよね。
でも日々この中に入ってる美少女たちの中身を想像すると、本当に悶々としてしまいます。
あのシミュレータを体験してからは、あの時のレベルを遥かに超えた苦悩を隠して美少女に入っている人達が凄いと思うと共に、あれより遥かに苦しくて気持ちいい時間を何時間も過ごしてる人たちに嫉妬もしたんです。
こんな日々が何度か続いているある日の事。
紀平さんから不思議な話を聞くことになったのです。
「中川君て、堀川圭一君て名前の人を知ってる?」
そう。あの堀川の名前が突然出てきたのです。
「えっ? 堀川ですか? 高校の頃に同級生だったけど、転校してからは会って無いです」
「なるほど。堀川君とは最近は全然会って無いのか」
「ええ。メールで何度かやり取りしましたけど。あ、そういえば」
「そういえば?」
「堀川もこの店に時々来てるみたいなんですよね。彼はマジックとても上手だったから、多分マジックコーナーには時々来てるんだと思います」
「・・・なるほど」
「で、その堀川がどうかしましたか? と言うか何故紀平さんが堀川の名前を知ってるんですか?」
質問をする僕。
「何故か、って言われると、その話は堀川君から聞いた方がいいかもしれないな」
「でも、堀川とは会う予定は無いですから」
「何度も見かけてるって話だったよ?」
「多分向こうは一方的に僕を認識してるんだと思います。僕も最近は気にしてるんですが、それでも直接見たことは無くて」
「まー、メールはやり取りしてるって事だろ?」
「そうですね。ここ何週間かはメールも貰って無いですが」
「そのうちメール、来るかもしれないからね。その時にでも聞いてみたらいい」
「は・・はぁ」
この時はこの程度で話は終わったんです。
僕もこの時、何故突然、堀川の名前が出てきたのかについて深く考える事は無かったから。
ただ、紀平さんが名前を知ってる事をもう少し追及しておけばよかった、とは思いました。
だって、その日の夜に、その堀川から、とんでもないメールが届いてしまったのですから。
そして、その内容を見て、僕はあまりの衝撃とショックで、しばらく呆然としてしまったのです。
その内容はこうです。
メールでは久しぶりです。堀川です。元気でしたか?
ってのも変ですね。今日も会いましたし。
紀平さんから話を聞いてますよね?
君が仁美のサポートスタッフになった後、僕からのメールが無かった事も話として聞いてますか?
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最初はこんな始まりでした。この時点で、半分混乱していました。
でもその後が本題でした。
紀平さんからも話が出たと思いますが、実は仁美の中に入ってるのは僕です。
マジックの腕を買われたと言うのはありますが、そもそも僕がホビー21の着ぐるみに興味津々だったことから着ぐるみの担当部門にスカウトされたというのもありました。
もう着ぐるみに入るようになって半年以上が経過していますが、日々着ぐるみの中で起こる苦悩に耐えてみんなの前でマジックを披露するのは最高に興奮できるんですよね。
何しろ仁美の身体はエッチすぎて、あの姿でじっとしてるだけでもかなり気持ちいいのに、あれで歩き回ってショーもして、となると、ほんとに瞬間瞬間込み上げる精液を堪えるのに必死です。
ショーで使うレオタードの構造も聞いていると思いますが、呼気の湿気が染みを作らないように、裏地に吸湿素材が一枚存在してるので、時間と共に息苦しさも増すんですよね。
アンダーショーツの上からタイツを穿いて、その吸湿材を裏地に使ったレオタードを着て、更にみんなからサインしてもらう為のレオタードを着る。その上からタイトなレディーススーツです。ボディーコンシャスなデザインが仁美のエッチっぽい凹凸を持つ身体にフィットすると、最上級のオナホールで攻められてるより気持ちいいのですが、全部衣装ですから脱ぐ事も出来ません。
以前聞いた話では、ローションガーゼオナニーと言うオナニー方法があるらしいのですが、それを試してどれだけ気持ちいいか知ってる先輩が、それより数段気持ちいいって話をしてました。しかもローションガーゼと違い、簡単にイク事が出来ない制御があるので、瞬殺でイクぐらい気持ちいいのにイク事が出来ず延々とそのもどかしい快感に耐えないといけない、と言うのはなかなかの地獄です。
地獄、と言っても、喜んで入る地獄ではあるんですけどね。
勤務日は朝から興奮しっぱなしですし、自宅でオナニーするのは勿体ないから最近は全部仁美の中で出すために普段は禁欲してるんです。
そんな勤務中にマジックコーナーに君が現れました。最初はなつかしさと共に、マジックに興味あるんだろうな、と思っていたんですが、次第に君が着ぐるみの方に興味を持っている事を知り、こっそり観察していました。
こっそりと言っても君自身が仁美のファンだったから、観察はしやすかったんです。
そうやってしばらく様子を見ていたら、ミーティング中にサポートスタッフが欲しいと言う議題が上がったので、僕が君を提案してみました。
こういうケースは諸刃の剣で、喜んでやってくれる人もいるんですが、目の前で着ぐるみに入ってる人を見るのが嫌だと言う理由で拒否する人もいるんですよ。君が後者だったらどうしようかと思っていましたが、君が受けてくれてよかったです。
そうそう。
始めてシミュレータ体験した日の事を覚えていますか?
あのシミュレータ。紀平さんは全然ダメみたいな事を言ってましたけど、実はあのシミュレータに初めて入って歩いたり手を振ったりできてる人って少ないんですよ。もう少し頑張ってレベルを上げたら、仁美ちゃんシミュレータの設定とか使わせてあげるので、試してみてくださいね。
あと、あの日、ウォーキングテーブルの下半身を沢山弄ってくれましたよね?
あれ、超気持ち良かったです。君は嫌かもしれませんが、僕はまたやってほしいです。もっと意地悪に弄られたりしながらテーブルから生える下半身役やりたいですね。
と言うわけで、次回以降もサポートよろしくお願いします。
あ、一応あの場では僕は堀川ではなく仁美なので、よろしくお願いします。
ホビー21ではそのあたり結構うるさいんですよ。中に入ってる間はそのキャラクターとして扱わないといけないってのは役者にも周辺スタッフにも徹底されちゃっているので。そのあたりもよろしくお願いします。
ではでは
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衝撃の告白でした。
良く考えたら分かっていた気もするのですが、完全に油断していました。
まさか中身が堀川君だったとは・・
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