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この二つの作品の総称を、〈夢の天使〉、とします。なので、これが、本当のあとがきです。最初で最後の・・・。
って、今までのタイトルは、全部仮題かい!
そうね、そうなるわね。
こんな、無茶苦茶な作者、世界中さがしたってどこにも、いないわよ!
でも、現にいるじゃない?あなたの目の前に。
σ(>∇<(∈( ̄_ ̄*)
イッタァ~イ!なにすんのよ!
なんとなく。それより、解説しなさい!最後なんだから。
はいはい、わかりましたよ!<なにも、殴らなくても・・・>それじゃ、気を取り直して、
終わっちゃいましたね。〈夢の天使〉一応、正式タイトルだから。一次は、作者である、わたしでさえも、制御不能の状態におちいっちゃって、どうなるんだろうって、わたし自身が楽しみになっちゃいました(なんか、無責任な作者ですね)。
まぁ、その辺の事は脇に置いといて(σ°ー°)σヨイショッと。
いかがでしたでしょうか、この〈夢の天使〉は?わたし的には、うまくいったんじゃないかな?って、思ってますけど(*^^*)y
実は、この〈夢の天使〉は、お姉さまシリーズと、やっぱり、お姉さまシリーズは、二つで一つの作品になるように、制作してみたんですけど・・・。分かりづらかったかな?って、反省(‐_‐)ゞしてるんですけど(ホンマかいな!)・・・。
でも!お姉さまシリーズは、一回終了したときに、わたしが、さて次は、どんなお話を書こうかなって思ったときになぜか、美紗都が、かわいそうじゃないか!って、声が聞こえたんですよ(ホントですよ!)。
そうしたら、いつのまにか、やっぱり、お姉さまの構成が、頭の中に降りて来て、あれよあれよという間に、第三章まで一気に書きあがっちゃったんですよ。
でも、そこまででしたね。そこから先が難産で、なかなか文章が生まれてくれなくって、一次は、強制的に終わらせてや(殺)ろうか!考えが、頭の片隅に芽をだしたんだけど、誰かが止めてくれたんでしょうねぇ、なんとか最終章まで、生み出せました。
誰かは、わからないけど止めてくれた、キャラに感謝しつつ、わたしは作家家業からは、足を洗います。
それからついでに、人生からも、って冗談ですよ、冗談。ホントに死んだりしたら、つまらないじゃないですか!
いや、いっぺん死ね。そしてしっかり成仏しろ!
ちょっと!どこに、連れて・・・・・・
微かに重機らしき物を使う音が・・・。合掌(≧m≦)チーン
お待たせしました。チョッチ、埋めて来ましたから。さぁこれで、ゆっくり出来ますよ。なんせこのシリーズのホントの作者は、わたし(続葉)なんですから。それじゃぁ、これにて、ホントに、さようならぁ
(^o^)/~~
亡き、プリンセスマフォさまに捧ぐ。
エリアック acp ツヅハ キリュウエ
まったく無茶苦茶な、あとがきやな。(またに、湧いてくる天の声?)
・・・・・・・・・・でも、ホンマに終わるんかいな?この話し・・・。
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