着ぐるみに・・・(DollClub [戻る]
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先週初めてのDollClubに来た際、最後に、

「来週は新たなサービスがありますから是非」

といわれ・・・ 来てしまった僕であった。

「いらっしゃいませ。 やはり来ましたね。」
「来ましたねって、あんな言い方してたのに!」
「そうですね、申し訳ございません。」

先週来た時に仲良くなっていた僕たちであった。


「今回のサービスってなんですか?」
「それは秘密ですよ。」

なんていう会話をして、前回と同じように話を進めた。
今回もミクを選んだ。

ココでミクの細かい説明をしよう、{ミクは軽い茶髪で目はきれいにくりくりしていて、身長は、胸は大きく・・・とにかくエロいのだ^^;

ここらで話を戻します、


「ではお楽しみください。」

今回の部屋は、よくありげなラブホのような部屋だった

「なんか緊張してきた・・・」
「失礼します。お荷物をお届けに来ました」

前回と同じように大きな箱が来た。
わくわくしながら箱を開けるとミクがいた。

「はい!おーいで~」

ミクが僕に捕まってきたので、そのままミクを出してあげた。
僕はそのままミクを抱いていた。

「一週間ぶり~」
「やっぱりきてくれたんだね~。 今日は楽しみにしててね!」
「今日は何があるの?」
「ひ・み・つ! 今日は何したい? すぐご奉仕してあげようか?」
「秘密のやつのためにはどうするべき?」
「私的にはやっといたら?^^;」
「じゃあそうする~  もうびんびんだし^^;」
「じゃあはじめるよ。」

僕たちはまず抱き始めた、ミクが僕の身に着けているものを脱がしてくる。

僕もミクを下着だけにしてあげた。

ミクのすらっとした手が背中をつたって頭に来た。ミクが僕の頭を撫でてくる、姿勢が低くなり、ミクの胸が近くなった。 僕はミクの胸にしゃぶりついた。ミクの胸から温かみのようなものが感じられた。僕が舌を動かすたびにミクは小刻みに震えている。

その仕草がやみつきになり、もっと激しく舌を動かした。 するとミクは痙攣のように震え動きが鈍くなった。

「もしかして?」

と聞くと

ミクはコクリと頷く  

「でもやめないよ~^^」

僕はミクの胸から股に口を当てた。またミクはびくっと反応する。
ぺろぺろとせめていると、ミクの手が僕の頭の上に乗ってきた。

「み、みく!?」

なんとミクは僕の頭を自分の股におしつけてくるのだ。
僕は多少は苦しかったが、ミクをいつの間にかご奉仕してあげていた。
ミクはまたいってしまったらしい、実は僕もいっていた^^;。
そして今度はミクのご奉仕が始まる。

「今日は衣装をつけたままやってくれるかな?」
「わかった~」

ミクはそういうと前回着てくれた衣装を着だした。

「じゃあお願い」

そういうとゴムを取り出し装着すると。息子をすぐさま絶頂まで育て上げた。
やられているだけはイヤなのでミクの胸を執拗に攻め上げた。
僕が強く揉めばミクも強くやってくる、そしていきそうになると手を止めるのだ。

しかし今回はある程度ですぐにいかせてくれた。
ミクは僕のをつかんでいる手に力をいれ、とても早く動かすのだ、そんなミクは楽しんでいるようであった。

二人は息を整えると、

「じゃあ例の秘密のサービスってやつお願い」
「ちょっと待ってて」

というとドアの外に出て行った
{なんだろう?}と悩んでいるうちにミクが帰ってきた。

「ドアの外をごらんくださ~い」

みるともう一人女の子がいた。

「えっ!?あの子は?」
「この子はミユ。孝をサービスでご奉仕したいって^^」


続く。


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