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みなさんは「DollClub」というイメージクラブをご存じでしょうか。きっと名前だけはご存じだと思います。
僕は大学の先輩に連れられて、そのイメクラにやって来ました。ちょっと面白い風俗店があると聞いたからです。しかもその口ぶりはちょっと面白いどころか、紹介したくてたまらないように感じました。
ちなみに先輩は勉強もスポーツも万能で、スマートな外見もふくめて女子からかなりの人気があるようです。今は恋人こそいないようですが、風俗店に行くような人とは思えません。そんな先輩がはまる風俗店ですから、どんなに凄い所なのか。大きな期待とちょっぴりの不安で胸がいっぱいになりました。
「あのう、ひょっとして高い所なんじゃないですか」
恐る恐る出した問いを、先輩はあっさり肯定しました。
「ああ、他のイメクラに比べたら倍くらいかかるな」
貧乏学生である僕に、手持ちのお金なんてほとんどありません。
「心配するなよ、今回は俺のおごりだ」
タダなら、多少ひどいところでも行ってみようかという気になりました。我ながら現金なものです。
「どんな所なんでしょうか」
少なくとも先輩は美人局……要するに一種の詐欺……をするような人ではないので、その点は安心ですが、特殊すぎる趣味だと困ります。
「ついてからのお楽しみ、と言いたい所だが……そうだな、おまえはコスプレ風俗って知っているか」
僕はちょっとアニメオタクです。そして先輩も外見に似合わずけっこうアニメが好きです。もてそうな先輩が、チビで格好悪い僕と知り合ったのはそういう関係があるからでした。
だからコスプレと聞いて真っ先に思い浮かべたのは、アニメやゲームのHっぽい服を着た女の子です。でもそれを言うのはオタクっぽくて恥ずかしかったので、少し考えて聞き直しました。
「ええと、スチュワーデスや看護婦の格好をしてサービスしてくれる所でしょうか?」
「バーカ、アニメとかゲームとかのアレだよ。おまえも好きだろう?」
たしかに僕も男の子ですから、そういうのを見て楽しむ事はよくあります。しかし一つ飛び越えて風俗店というのは少し抵抗がありました。
「好きですけど、風俗というのはちょっとどうかと思います。衣装とか汚せないんでしょう? なんだか面倒そうだなあ」
そう尋ねると、先輩は無精髭のめだつ顎をなでながら、困ったように答えました。
「ああ、汚せないといえば汚せないんだが……着るのは衣装といっても、おまえの自由だ。と言うか、自由に着せかえられる。逆に、風俗と言っても出来る事は滅茶苦茶限られてるんだ」
先輩の言っている事は今一つ要領を得ません。とにかく行けばはっきりするという事で、先輩が僕を車に乗せてその風俗店まで行く事になりました。
運転席に乗り込んだ先輩が言いました。
「最後に聞いておくが、おまえはフィギュアが好きだよな。それもけっこうHな」
とっくに知られている事なので、僕はうなずきました。自分で組み立て、塗装する事もよくあります。一人暮らしになって堂々とやれるようになった、先輩やオタク友達しか知らない趣味です。この間も学園を舞台にしたアニメに出る、ノエルというキャラクターの人形を作りました。主人公より年上の、お姉様系キャラクターです。
「よっしゃ、それで決まりだ」
僕達の乗った軽自動車は、軽い振動とともに目的地に向かって発車しました。
車はあちこちの路地を抜けて、とある雑居ビルにたどり着きました。なぜこんなややこしい場所にあるのか先輩に聞くと、完全秘密厳守のイメクラだからだそうです。僕は特別に教えてもらったという説明もされました。恩を売るような言い方に、この時は少し押し付けがましいなと思ったのですが。
見上げると白い壁が目にまぶしい、小奇麗な雑居ビルでした。風俗店特有の派手派手しさがなく、一見普通のオフィスビルです。しかし一階のプレートには各階の会社名は入っておらず、受付や休憩所といった文字がならんでいます。そしてプレートをよく見ると金字で「DollClub」と彫られていました。
どうやら「DollClub」はビルを丸ごと使って営業しているようです。さらに番号が振られている事等から、どうやら複数ある店の一つらしいと分かりました。無名ながら、かなりの力を持った店のようです。
僕は先輩に連れられて、エレベーターに乗り込みました。二人入るのがやっとのせまさです。本来は一階の受付で会員登録する必要があるそうですが、僕はあらかじめ会員登録されているようです。新しい会員を呼ぶと、会費が少し安くなるとか。先輩が僕を誘った理由が少し分かりました。
「ドールクラブという事は、まさかダッチワイフとかなんかですか」
先輩は首を振って笑いました。
「そうとも言えるし、そうじゃないとも言えるな」
また謎めいた言い方に僕は首をかしげましたが、ここまで来たらもう行くしかありません。せっかくタダなんですし。面白くなければ次から来なければ良いだけです。
エレベーターが所定の階につき、僕達は白い廊下を通って小さな部屋に入りました。
そこにはノエルが立っていました。
一瞬、等身大のフィギュアかと思いました。しかし何の支えもなく立っています。制服も布で出来ています。いえ、首をかしげて僕の方を見ました。
人形ではなく、着ぐるみです。
驚いている間もなく、僕はソファに座らされました。隣には先輩も座ります。
部屋の内装は妙に安っぽい豪華さです。なんとなくラブホテルっぽいなと思いました。やがて奥の扉が開き、店員が入ってきました。しかし僕の眼はノエルにくぎ付けになっていました。
やや背が高めですが、いかにもお姉様といった感じで、むしろイメージにぴったりです。黒いローファー靴から白く清楚なハイソックスが伸び、すらりとした足を引き立ててます。ハイソックスからミニスカートまでの間にのぞく太ももは、むっちりと女らしいものです。肌色のタイツの下は、きっと綺麗な足が伸びているのでしょう。
ミニスカートはアニメの通り短くて、それでいて二次元から布製の服にするためのデフォルメも上手です。ソファから見上げると肌色のタイツの上に履いた真っ白なパンツが、ちらちらと姿を見せました。きっと立った状態で見ても、動くたびに見えるでしょう。
真っ青な色のポニーテールが腰近くまで流れています。アニメらしくなるよう、固めの繊維を使っているようですが、その形が綺麗なために不自然さはありません。
制服に包まれた腰はくびれ、両手で作った輪に入りそうにさえ見えます。その上には長身に見合った豊満な胸でボタンがはち切れそうです。そこから両端に美しく伸びる手は、指先まで肌色のタイツに覆われています。手首に皺がよっていて、奇妙ななまめかしさをかもし出していました。きっと中の女性は素晴らしいプロポーションをしているでしょう。それが肌色の全身タイツを着て、皮膚を覆いつくされています。何だかひどく興奮してきました。
隠されているからこそ興味がわくのだという、誰かの言葉をふと思い出しました。
そんな僕の想像を知ってか知らずか、机を挟んで前に座るスタッフが言いました。
「中に女性は入ってない事になっているから、そのつもりでね」
はいはいと先輩が適当にうなずきます。どうやら声は出さず、身ぶり手ぶりでのみ意志を示すようです。着ぐるみを脱がせる事も禁止されているようです。
ノエルに視線を戻しました。マスクもアニメのイメージ通りですが、眼が大きすぎる不自然さはありません。アニメそっくりと賞賛されるコスプレイヤーのような雰囲気、と言うべきでしょうか。いつかTVで見た生き人形と巧いフィギュアの中間という感じです。しかし空気穴も覗き穴は見当たりません。マスクは笑顔ですが、口は閉じていて穴が見つかりません。大きな瞳も透明ではないようです。
どこから覗いているんだろうと、じろじろ見つめてみました。もちろんマスクは笑顔のままで、表情を変える事はありません。しかし中の女性は視線に気づいたのか、少し身をよじりました。どこかで見ているのは確かなようです。
スタッフの話によると、穴は上まつげの辺りにあり、そこを隠さないようにとの事です。そして股間は呼吸に使うため、穴が開いていないとか。つまり手でこすってもらうか、太ももの間に挟んでもらうくらいしか出来ないそうです。
拒否されない限りは何をしても良いようですが、危険だと思えばやめて欲しいとか。
また、時間は40分から90分まで。あまり長くなると着ぐるみの体力が持たないという事です。たしかに、あのぴったりとした全身タイツを着て動き回るのは体力を消耗するでしょう。五分も着れば汗だくになるはずです。しかし目の前のノエルは苦しそうなそぶりを見せません。凄いプロ根性というべきでしょうか。
「では、どなたになさいますか」
店員が机の上にアルバムを広げました。中には着ぐるみの身長、体重等の特徴と写真が貼られています。写真は肌色の全身タイツだけの、つまり着ぐるみの裸と、基本となる服装の二枚です。
眺めたところ、アニメに限らずゲームやタレント、モデルの分からない着ぐるみもいます。どれも可愛く、それぞれに良いプロポーションをしています。
どうやら着ぐるみは個々の体型に合わせてあり、そして人間であると設定しているため一人物につき一人しかいないようです。先輩が言いました。
「人気の子は予約いっぱいでなかなか会えないんだ」
僕はアルバムを閉じ、先輩に渡しました。
「お決まりになりましたか」
「あのう、あの女性では駄目でしょうか?」
僕はスタッフの後ろに控えている着ぐるみを見ました。もともと大好きなキャラクターなのです。
スタッフはもちろんかまいませんよと返答しました。ただ、さっきから着ぐるんでいるので40分コースしか無理なようです。どちらにしてもタダなら長時間にしたいのですが。
「おい、俺のふところもそんなに満ち足りてないからな」
先輩がそういうので、結局最初に決めたノエルへ決定しました。
「じゃ、俺はこっちのを60分」
先輩が机の上の写真を指さしました。ノノミといって、ノエルの後輩という設定の少女です。こちらもロリータなマスクと小柄な体型がイメージ通りでした。
店員は注文を机の上のパソコンに打ち込むと、先輩が差し出したカードを受け取って部屋を出ていきました。その後ろにノエルもついていきます。
扉を閉める時、店員が言いました。
「お客さん、運が良いですね。ノエルはいつも予約で一杯なんですよ」
ぱたりと扉が閉じられ、僕はふうっと息を吐き出しました。先輩が立ち上がり、鍵を僕に渡しました。
書かれた番号の部屋で待つ仕組みのようです。そして僕は先輩と別れ、予約された部屋に入りました。
部屋は普通の家屋のような雰囲気です。板張りの床に質素な壁紙、隅にはTVや本棚、学習机もあります。おそらく人形遊びをイメージさせるようにしているのでしょう。ただ、やはりベッドだけは大きく柔らかな物でした。何も置いてない側の壁が鏡になっているのもラブホテルを思わせます。
十分くらい経ち、待ちくたびれたころになって、こんこんと可愛らしく扉を叩く音がしました。扉を開けると、そこにはノエルが立っていました。
紺色をした先程の冬服から、白を基調とした涼しげな夏服に着替えています。
しかし、まじかで見ると非常に魅力的で、さっきよりもスタイルが良いようにさえ感じました。靴下は短い紺色で、むっちりとした太ももと、すらりとしたふくらはぎがまぶしいです。肌色のタイツの上からとはいえ、これほど美しい形の足はモデルになれるのではと思うくらいです。
「ど、どうぞ」
僕が室内に手を伸ばすと、ノエルは無言で会釈し、部屋の中に入ってきました。心なしか僕に微笑んでくれたような気がしました。
ノエルは部屋の真ん中に立ち、振り返って僕を見つめてきました。胸の前で腕を組み、胸が突き出されて気恥ずかしいです。
さあどうするのという挑戦的な雰囲気がいかにもノエルらしいものでした。
しかし何度見ても素晴らしいプロポーションです。中の女性は手や足だけでもモデルになれるかもしれません。
僕のなめるような視線に気づいたのか、ノエルは胸を隠して、いやいやするようにそっぽを向きました。僕はあわてて謝り、着替えを頼みました。自分で金を払ってないからか、どうも強気になれません。
ノエルは両手を上げ、脇のファスナーを僕に開けさせました。細い腰に腕を回すと、僕より背が高いけど女の子なんだなと実感します。ファスナーを開ける最中、脇から少し酸っぱい臭いがしました。中の女の子が垣間見えたような気がして、僕はしばらくその格好でいました。
胸のスカーフをほどくと、その首から下にかなり大きなファスナーがあります。小さいとはいえ、着ぐるみの頭を通すための特別仕様のようです。それを開けて、ノエルの頭を下ろさせ、制服を脱がせます。髪を少し崩してしまいましたが、これは契約でぎりぎり容認されています。黄色いリボンを縛り直すと、髪の崩れも目立たなくなりました。
そしてスカートの横のファスナーを開け、すとっと落とさせます。靴を脱がせ、半透明のスリップも脱がせると、美少女の半裸体が姿を現わしました。
制服の下に着ていたのは、健康的なスポーツブラにパンツでした。それを肌色のタイツの上から着ているのです。その奇妙な光景はとてつもなく倒錯的でした。
ノエルは両手で胸と股間を隠すようにし、身をよじりました。全身タイツに出来る皺が奇妙にエロチックです。
いかにも女子高生らしいそのしぐさが僕の嗜虐心をそそりました。
「体のどこも隠さずに立って」
僕の命令を聞いたノエルは、一瞬躊躇するしぐさの後、おずおずと気をつけの姿勢をしました。全身タイツの上に下着をつけ、裸にはほど遠いのですが、恥ずかしがる動きがいかにも人形の裸を見るような倒錯性をかもし出します。
僕は近寄ってノエルを見ました。胸と腹がゆっくり上下するところから見て、やはり中にいる人間は苦しげに呼吸しているのでしょう。股間をよく見ると下着がほんのわずかに動いています。股間で呼吸しているというのは本当のようでした。
僕は一瞬考え、股間をつつきました。予想外の行動だったのか、ノエルが腰を引きました。
ぶるぶるっとノエルの太ももが震えています。どうやら中の女性はとても感じやすいようです。
ノエルが片手を振り上げました。おどけているようですが、怒っているのかもしれません。
「すみません、ちゃんと許可を取らなければいけないんですよね」
ノエルはこっくりうなずきました。
「……また、触っても良いですか?」
ノエルはまたこっくりうなずきました。
僕はノエルのショーツの横紐をなでてやりました。震えているのが手に伝わってきましたが、さっきよりは感じていないようです。僕はくすぐるように指先を動かし、そっと股間まで動かしました。ノエルはびくびくと震え、中腰になってしまいました。
今度は下着を脱がせます。ショーツに指をかけたままずり下ろすと、のっぺりとした股間が現れました。やはりそういった物は無いようです。タイツの股間が周囲と少し違う色なのは、呼吸穴のためでしょうか。よく見ると股間の布が呼吸のタイミングで膨らんだりへこんだりをくり返しています。
胸の前から腕を回し、ブラジャーの留め金を外しました。大きな胸が柔らかくつぶれ、興奮させます。ノエルの中の人も気持ち良いのか、僕の背中に回した腕に力を込めました。
ふとノエルの顔が近づき、僕の顔に当たりました。少し斜めに、唇と唇があたるように。初めてのキスは無機質な合成樹脂相手でした。ですがその向こうにはきっと可愛い女の子がいるはずです。
さすがに特製タイツでも、乳輪などは在りませんでした。乳首のあたりがぽつんと立っているだけです。しかしノエルを立たせ、離れて見ると、靴下をしただけの全身タイツはとてもHでした。
僕の股間はふくらみ、ズボンが痛くなってきたので脱ぎました。今時ブリーフパンツなのが少し恥ずかしかったのですが、ノエルが表情を変える事がないのは幸運でした。ズボンはとりあえず椅子の背に引っかけます。
ノエルが近寄ってきて、ブリーフから僕の物を取り出しました。そのままゆっくりとなでさすります。すべすべとした触感は初めての経験で、僕は一分と持ちませんでした。
ノエルがティッシュで後始末をしてくれます。
精液がノエルの顔にかかってしまいましたが、ノエルは壁の鏡を見て、自分でぬぐいました。壁の鏡は着ぐるみの様子を確かめるためにもあるようです。
クローゼットを開けると、様々な種類のコスプレ衣装が取り揃えてありました。下の引き出しにも無数の下着類。どれもノエルにぴったりのサイズのようです。おそらくこの個室はノエル専用となっているのでしょう。スクール水着やビキニもあります。
二つの水着を取り出してノエルに見せ、どちらが良いか尋ねてみました。両方着せたいのは山々ですが、時間制減が迫っているので片方を選ぶしかありません。
ノエルが指差したのは白い紐ビキニでした。スクール水着の方を指すかと思いましたが、よく見るとスクール水着では胸が窮屈そうです。どうせ裸ではないなら、楽な方を選ぶのが自然でしょう。
ビキニはノエル自身が身につけます。まず靴下を脱いで全裸というべきか、全身タイツのみになり、ビキニの紐に手足を通して各部を結んでいきます。
ビキニは彼女の素晴らしいプロポーションを見事に映えさせました。真っ白な布は彼女の肌というか、全身タイツの色を透かし、褐色の紐が肌の白さを引き立てます。
そこへ水色のブラウスを簡単に羽織らせ、靴箱の中にあったサンダルを履かせると、南国の美少女が完成しました。
まずはノエルをベッドに上がらせ、色々なポーズを取らせます。前屈みになって胸を寄せたり、可愛く首をかしげたり、ベッドに手足を投げ出したりと、グラビアアイドル顔負けです。写真機を持っていないのが残念なくらいです。
そしてついに僕もベッドにあがり、全裸になりました。服は床に投げ捨てました。横の鏡を見ると貧相な自分の体と美しいノエルのボディが写っていて、情けない気持ちになりました。
「僕もノエルみたいになりたいな……」
それを聞いのか、ノエルが僕の頭をなでました。なぐさめてくれているようです。
僕はノエルに抱きつきました。ノエルは優しく受け止めてくれます。暖かい体、上下する胸、たしかにノエルは生きています。
そのまま僕は自分の息子をノエルの股間、正確には太ももの間に差し込み、動かします。ノエルも太ももを巧妙に動かして僕を刺激します。ノエルの胸を水着の上からもみしだきながら、僕はびゅくびゅくと射精をしてしまいました。
部屋に付属したシャワー室で湯を浴びる間に、ノエルは出ていきました。もう少しでも一緒にいたかったのですが。
待ち合い室で待っていると、ほどなく先輩も戻ってきました。
「おい、どうだった? ここの印象は」
先輩の問いに、僕は適当に答えました。
「うーん。まあまあ、でしょうか」
気づいた時には、僕は心の底からこのイメクラにはまっていました。
一週間に一回は通うようになっています。料金が割高なため支払いは大変ですが、その分はアルバイトにせいを出し、他の趣味を我慢してやりくりをしています。
ほとんどはノエルとですが、たまには他の着ぐるみも指名します。ちょっと残念な事に、ノエルと対になるキャラのノノミは、なかなか予約が取れませんでしたが。きっと先輩が予約し続けているのでしょう。
それはさておいてもノエルを次々に着替えさせ、色々と命じる事は、性的なだけではない快感を僕にもたらしました。
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