|
ローラ姫が帰った後、あなたは直ぐに自分の娘を引っ張り出してきて、娘に包まれながら至福の時を過ごします。
ローラ姫のような特別な構造を持った娘ではないのですが、やはり自分の好みの娘だけに、それなりに盛り上がり、一戦を終えると、娘のまましばらく過ごす事にして、パソコンを起動し、ネットの巡回なども始めます。
それから30分ぐらいたった頃でしょうか。
パソコンのメーラーに一通のメールが届きます。
見慣れないメールアドレスでしたが、迷惑メールフィルターはくぐり抜けた様子。いったい誰からのメールかと思い、開けてみると、それはそれは素敵なメールだったのです。
以下が、そのメールの中身でした。
「こんにちは、私はローラ。今日は遊んでくれてありがとうね!。
お家に帰ってきて、とても楽しかったから、どうしてもお礼がしたくて、あなたのお友達にメールアドレスを聞いてメールしているの。もちろんお友達って言うのは、今日、あなたと一緒にいたお友達の事なんだけどね。そして、お友達は今も私の中にいるわ。このメールは、私が私でなくちゃ書けないから、お友達にもうちょっとだけ我慢して貰ってるの。
既にあなたも知っていると思うけど、私の中ってとっても苦しいんですって!息も凄く苦しいし、蒸れるし、なにより、とっても気持ちいいらしいの。私には良く分からないんだけど、今も私の中で爆発しそうな状態なんですって。
だから、お友達が我慢できるように、私が少しだけ感覚を鈍くしてあげてるのよ。その方が苦しいらしいんだけど、爆発しちゃうよりいいわよね?ふふふ。
ところで、改めて今日は楽しかったわ。
朝から準備でソワソワしちゃってたの。あなたのお家に遊びに行く1時間半前から準備が始まって、あなたのお友達が完全に私の中に入ったのが1時間ちょっと前かしら。その後、私のドレスを着るんだけど、あれ、ちょっと小さいのよね。その方がスタイルがよく見えるでしょ?だからわざとちょっとサイズが小さく作ってあるの。
お友達に、事前の試着の時に着てもらったドレスと形は一緒だったんだけど、私がナイショで作り直して貰ったの。
お友達は、ドレスを着た後、私が箱に詰まる時に、私を運んでくれた男の子に教えて貰ったの。
ドレスを着た直後のお友達の反応は、それはそれは凄かったわ。私を運んでくれた男の子に手伝って貰って着たんだけど、試着の時より上半身全体が窮屈だし、スカートの裾が10センチ以上長くなってるから、立ってても殆ど床とスカートの隙間が無くなってるし、パニエのボリュームも増えてて、最初は何でこんなに感じちゃうのか分かんなかったみたい。お友達ったら、今日のために何日も我慢してたらしいから、それで凄く敏感なのかと思ったらしいんだけど、そうじゃなくてホントにドレスの締め付けが予定よりもキツイ事を知って、凄くクラクラしたみたい。あと何時間もこのドレスに締め付けられ続けながら、あなたのお家で遊ぶ私のお付き合いをしなくちゃいけないんですものね。それはクラクラしちゃうわよね(笑)。でも、私はちょっと窮屈だけどスタイルが良くなるし、スカートが豪華で綺麗に見えるから、このドレス、気に入ってるの。もちろん今も着てるのよ?
ドレスを着て、袋に入れられて、箱に身を埋めて、蓋を閉じられてからは、あなたに箱から出して貰うまでの1時間ぐらい、私はじっとお人形さんだったんだけど、中にいたお友達はとっても苦しかったみたい。箱の中は蒸し風呂だったし、空気もあんまり入れ替わらないから、じっとしてても苦しかったらしいけど、移動の時の車の中は、外の風が気持ちいいとか言って、私を運んでくれた男の子がエアコンを切って、窓を開けて車を走らせていたの。男の子は気持ちいいでしょうけど、私、箱の中でしょ?風なんて全く入ってこないし、真夏の空気で蒸し風呂の度合いは増すし、箱の中はホントに苦しかったらしいわ。
それと、車の振動とか移動のキャスターの振動が、かなり箱の中に伝わって来て、大変だったみたい。大きな胸って結構揺れるでしょ?ビニールでパツパツになってたからそれ程でもなかったけど、やっぱりちょっと揺れると大変な状態になってたみたい。蒸し風呂で息があんまり出来ないのに、お友達の物は私の中で凄く立派に堅くなってたわ。
振動の度に、歯を食いしばって息を止めて、手をギュッて握って振動が収まるまで頑張ってたわ。
そうそう、お腹に乗っていた説明書もくせ者だったの。車の過減速に合わせて、私のお腹の上を行ったり来たり移動してたの。加速の度に胸にこつこつ当たるし、お腹の上を擦れるから、これも凄く切なかったんですって。私は平気なんだけど、中のお友達にはホントに地獄だったみたいなの。
だから、あなたの家に着いた時には、ホントにホッとしたんですって。
私もやっとあなたと遊べると思って、ちょっと嬉しかったわ。
でも、あなたの部屋で、箱の蓋が開いてから袋から出して貰うまでの間はホントにドキドキしたわ。じっと待ってるのって凄く緊張するのよ。もちろんあなたのお友達も凄く緊張してたわ。緊張してたのは身体の一部分の凄く堅くなっているところだけだったけど(笑)。箱の中で何度も何度も我慢していたから、いつ爆発してもおかしくなかった状態だったのに、やっと落ち着いたと思ったら、あなたに見られている事でもっと堅くなっちゃったみたい。
あなたの前で、私の中にいられる事が凄く興奮したんですって!。でも大丈夫。お友達がどんなにエッチな事考えていても、私はローラ。お姫様なんだから、清楚で可憐なのよ。
しばらくして、やっと箱から出して貰った時には凄い開放感で、私もちょっぴり興奮しちゃった。立ち上がってビニール袋から出て来る時は、少し汗ばんじゃったドレスが動きづらかったけど、直ぐに鏡で着崩れを直したの。だって、あなたには綺麗な私を見せてあげたいから。
でもね。お友達ったら、その時凄く大変だったのよ。
久しぶりに私が動いたもんだから、立ち上がって袋から出てくるだけで、それまでの興奮もあったので凄く気持ち良かったんですって。
立つ時って、結構股間とかウエストに力がかかるのよね。この時にお友達は私の中でトロけてたけど、その後の事を考えてすっごい我慢したみたい。
でも、その後、鏡の前で着崩れを直してる時のお友達は、更に苦しかったみたいよ?
私は着崩れを直したかったから鏡の前に立ったんだけど、お友達ったら、私の姿を見て、私みたいな綺麗で可愛いお人形さんと、凄く綺麗で清楚でスタイルのよく見えるドレスに包まれている状態を見て、興奮しちゃったの。ずっと我慢してたから既にカチカチだったのに、更に堅くなったのは私も驚いちゃった。
だって、私とドレスに締め付けられながら感じちゃってるのに、私ったら、綺麗に可愛く笑ってたでしょ?私の清楚な笑顔に本当に興奮したみたい。私って罪作りよね。もちろん、今だって優しく微笑んでいるわ。お姫様なんだから、上品に笑わなくっちゃね。
着崩れを直しながら、湿ったドレスが突っ張って、気持ち良くて息が凄く荒くなっちゃったみたいなの。でも、スカートがとっても長くて、しかもパニエが何層も重なって覆っていたから、呼吸が凄く苦しくて、鏡の前で私に向かって「お願いだからスカートをめくらせて」って言ってたわ。
鏡の前で身体を捻ったりスカートヒラヒラさせてたの覚えてる?お友達ったら、身体を捻るたびに、ドレスが身体を締め付けて、その感触がお友達の大事なところも締め付けて、その度にこみ上げてくる素敵なものを繋ぎ止めるのに必死だったみたい。それに元々スカートの中が苦しかったのに、そんなに感じちゃったから、私のスカートの中の空気は本当に苦しい空気で満たされていたんですって!
私にはスカートの中の空気なんて気にならないけど、お友達にとっては大事な空気なのよね。何度もそのままスカートをめくりあげようと思ったみたいだけど、私がちょっと意地悪しちゃった。スカートつまんでヒラヒラさせながら、でも「めくってあーげない」って。めくらせてあげなかったの。ヒラヒラさせたらスカートとパニエが擦れて、中のお友達はさらに苦しくなっちゃったみたいなんだけど、そうは見えなかったでしょ?
着崩れを直して、あなたにご挨拶のポーズをした時もね。前屈みにしゃがみながらお辞儀してる時、お友達は込み上げてくる物を我慢するので大変だったらしいの。大きな胸がドレスに締め付けられてたでしょ?ご挨拶のポーズをとると、その胸がさらに締め付けられちゃうの。あれが苦しかったみたい。
それに、私がご挨拶した後、あなた、すごくオドオドしてたでしょ?そんなあなたがちょっぴり可愛かったわ。私もそう思ったけど、お友達も私の中で同じ事を考えてたみたい。私のお辞儀にちょっぴりオドオドしてるあなたを見て、いつものあなたじゃない姿が見られたのが、ちょっぴり嬉しかったんですって!
それに、あなたが私に質問してきたでしょ?呼吸の話しとか、快感の話しとか。あの時、私は中にいるお友達の気持ちを答えてあげたんだけど、お友達は答えながら凄い興奮だったの。あなたが「スカートの中の空気が籠もって苦しそう」って言うから、お友達、つい自分の吸ってる空気を想像しちゃったのよ。お姫様の股間の空気を吸ってるなんて、凄くエッチよね。あなたの前で、ずっと、とっても苦しくて臭い「私のスカートの中の空気」を吸い続けてるんだもん、そんな質問されたら興奮しちゃうわよね(笑)。あの時のスカートの中の空気は、まだビニールの中の空気も少し残ってて、ホントに苦しかったらしいわ。
それに、身体のセンサーの質問も、とても素敵だったみたい。ドレスに締め付けられて、着崩れを直して更に気持ち良くなってるところに質問されたから、ナイショってポーズを作りながら、その中で「ホントはとっても気持ちいいの・・ドレスの締め付けが・・パニエの擦れが・・気持ちいいの・・・」って思ってたらしいわ。
だから、あなたがスカートの中を見せてってお願いした時、私は嫌だったからイヤイヤしたけど、お友達は、スカートをめくったら新鮮な空気が吸えるし、ちょっとだけ見せてあげたかっみたい。スカートの外にはエアコンで冷えた空気がいっぱいあるんだもの、それを吸ってみたいって思ってたらしいわ。でも、私が恥ずかしいから我慢して貰ったの。
両手でスカートを押さえていた時なんて、パニエがお友達の堅くなったものを上から押しちゃったらしくて、思わず腰が引けちゃったの。私が気を利かせて一歩後ずさったから自然に見えたでしょ?でも、ホントは裏側のお友達は大変だったのよ。
その後の質問も私には楽しかったわ。私の中に入ってる人が誰か?って質問ね。本当はあなたの質問の3人の中に、今私の中にいるお友達の名前があるんだけど、私の中はナイショなの。だから、全員違うって答えたわ。でもね。お友達は、自分の名前に「違う」って答えた時が凄く気持ち良くなっちゃってたの。私って、首を縦に振るより横に振る方が、お友達には気持ちいいらしいの。多分布のシワが捻られるからだと思うんだけど、その中でも、自分の名前に首を振った時は本当に気持ち良かったみたい。
お友達を探しているのに、お友達が分からない状態で存在しているってのが良かったのよ。「私はここにいるよ」って言いたかったけど、あなたに気付かれていない状態が凄く興奮できたみたい。
お友達って、最初からずーーっと我慢し続けてたから、ホントに込み上げてくる物を出さないように我慢し続けるのって大変だったみたい。
私も意地悪だから、いいところで少し感度を弱くしちゃったりすると、堅い物が私の中でヒクヒク言ってて凄く楽しいのよ。その度にお友達の切なそうな吐息が私のスカートの中いっぱいに広がってたわ。私の綺麗なスカートの中が、そんな事になってたなんて信じられないでしょ?
すぐそのあと、あなたと一緒にゲームをやったわよね。私ってお姫様でしょ?普段あんまりゲームなんてやらないから、ちょっと失敗が多かったけど、楽しかったわ。
私の中のお友達がもうちょっと頑張ってくれたら、もっと格好良くゲームできたのに、お友達ったらすごく感じちゃってたみたいでゲームどころじゃなかったんですって。
だってね。私のドレスって上半身はかなりピッタリしてるでしょ?一応大人っぽくセクシーに見えるようにと思って少しだけサイズが小さいって言ったでしょ?
もちろん私はお友達の事情なんて知らないから、あなたにちょっぴりセクシーなスタイルを見てもらえるようにあのドレスを選んだんだけど、そのせいでお友達は、絶えずドレスに締め付けられているの。
私の身体だけでも実は結構ぴちぴちしてて、それだけでも気持ち良くなっちゃうらしいのに、その上からぴっちりと締め付けるから本当に絶えず締め付けられ続けてて、何にもして無くても締め付けから逃れたくなっちゃうぐらい気持ちいいらしいわ。
じっと座ってる時でさえ、私に「ドレス、まだ脱いじゃだめなの?」って心の中でお願いしてたぐらいなんだもん。
そんな姿でゴルフするんだから、お友達には地獄だったみたい。
コントローラーを持ってバックスイングすると、身体がギュッと捻られるでしょ?あの時のお友達って、私の中で、自分の身体も、自分の大事なものも、ギュッと捻られるように感じちゃうらしいわ。身体を捻って手を一番高いところまで持って行った時の気持ちの良さったら、相当すごいらしいわ。私が私であるために、お友達は歯を食いしばって頑張ってたけど、毎回すごく嫌らしい握り方でギュギュって握られてるような錯覚を覚えるらしいの。これでもう頭が真っ白になっちゃって、ゲームどころじゃなくなっちゃうみたいだけど、ゲームは続くから、そのまま手を振り下ろすでしょ?すると今度はすごい勢いで身体を捻るから、大事なものもすごい勢いで逆方向に捻られるような刺激が襲ってくるんですって。で、そのままスイングを振り抜くと、さっきまでとは反対方向にぴっちり身体が突っ張るから、ショットが終わった後もまた締め付けられるのよ。それに、私の大きな胸が揺れるのも悩ましかったみたい。
毎回毎回スイングのたびにブルンて揺れて、すごく切なかったらしいわ。
ぴちぴちのドレスに包まれてるとは言え、私の胸って大きいでしょ?おかげで重力とか慣性とかの影響はすごくよく受けるのよ。
細かい振動から、大きな揺れまで、とっても感度がいいの。そんな胸を2つも抱えたまま、スイングするんだもん、そりゃー悩ましいわよね。胸って自分で揺れを調整したり位置を変えたりって出来ない場所でしょ?2つついてるだけで、自分の意志で動かせないのに、すごく感度がよくてよく揺れるんだもの。中にいるお友達の悩みの種の1つみたいね。覚悟を決めてスイングしても、毎回襲う切ない揺れが、私の中の苦しさを増していたみたい。
それと、スカートとパニエの揺れもすごいらしいの。
私のドレスのスカートってボリュームすごいでしょ?それだけ生地がいっぱい使ってあって重いの。そんなスカートがスイングの勢いで揺れるわけだから、裏側のパニエがスカートと一緒に揺れて、私の身体の下半身を柔らかく擦るのよ。私は何も気にならないんだけど、私の下腹部あたりって、お友達の大事な物がカチカチに硬くなったまま詰まってるでしょ?あの上から触れられるだけですごく敏感に裏側に感覚が伝わるんですって。そんな場所にパニエが擦りつけられるんだから、どんな感触かぐらい想像できるでしょ?それにスカートも身体の回転運動のせいでふわっと広がった後、軽く身体に巻き付くのよ。この時、中のパニエも巻き付くのは分かるでしょ?柔らかいパニエが下半身に巻き付く時、その中のお友達がどれ程気持ち良かったか想像できる?
そんなに気持ちのいい状態なのに、私が楽しんでるから、お友達は「楽しい態度」でゲームをし続けなければいけなかったの。
たぶん、私とゲームしてて、毎回お友達がそんなに苦しんでゲームしていたなんて思わなかったでしょ?スイングのたびに、出すのを我慢して、そのせいでトロけるほど頭が真っ白になってるのに、あなたは目の前にいて、全く気づかなかったでしょ?
確かに毎回スカートが広がるから、少しはスカートの中の空気が入れ替わるみたいだけど、パニエもボリュームあるから、実はあんまり変わってないみたい。それに気持ち良くなると呼吸が荒くなっちゃうでしょ?だから入れ替わった空気もすぐに使い果たしちゃうらしいの。
うまくショットできたときは、私が嬉しいから、お友達に「喜んで」もらうの。お友達は全身で喜びを表現するために、くるくるってその場でターンしてたでしょ?あれ、喜んでいるように見えたら嬉しいなぁ。
でも、スイングの時に説明したように、身体を捻ったり回転させる行為はお友達には地獄だったのよね。
特にくるくる回るとスカートの巻き付く力が強くなるから、回転し終わった後が凄く辛かったらしいわ。
声が出そうになるのを歯を食いしばって我慢しているお友達を、あなたは想像できたかしら?
そうやって1ゲームプレイし終わった時、お友達は最後まで我慢出来たみたい。
でも、私は女だからよく分からないけど、男の人って、我慢できたって事は、実は、凄く出したくて出したくて仕方がないって事なのよね?
お友達は、ゲームが終わって、少し落ち着きたかったのかもしれないけど、私、あんまりにも下手だったから、悔しくて、もう一回やりたい!って思ったの。あなたにお願いしてもう1回ゲームしてもらったけど、嬉しくて拍手するときも、可愛く清楚に拍手してたでしょ?中にいるお友達にはとってもエッチな拍手になってたみたいだけどね。拍手って小刻みだと振動が細かくて、むしろ苦しいんですって。
やっと我慢できたと思ったのに、またプレイが始まる事になって、お友達ったら、中で泣きそうになってたわ。またあの快感と戦わなきゃならないのかって。
もちろん私はふつうにプレイしてたでしょ?相変わらず下手だったけど、それは中にいるお友達のせいだからね。
でも、その後、ゲームをやっているうちに、あなたったら、大事なところが大きくなっちゃったでしょ?
私はとっても恥ずかしかったけど、お友達は中で凄く興奮したみたい。「きっと自分のことをいろいろ想像してるんだろうなぁ。」
って思ってたみたい。「いろいろ教えて欲しいんだろうけど、秘密なんでごめんねー」って。
お友達ったら、あなたが興奮して大きくなってたのの、何倍も興奮してたわ。もちろんあなたのうちにやってくる前からずーーっとね。その間、ずーーっと気持ち良くなり続けて、ずーーっと我慢させられ続けてたから、あなたが大きくなったのを見た時には、ちょっと優越感を覚えたみたいよ。男の人の大きな恥ずかしい物を見せてるあなたと、私の中で密かに隠しているお友達の立場の差は、ちょっと嬉しい物だったみたい。
ああなっちゃうと男の人って出さないと気が済まなくなるでしょ?もちろんお友達だって相当出したかったらしいけど、あなたが大きくなるまでは我慢するつもりだったらしいから、出すのを我慢し続けてたんですって。
でも、あなたが大きくなったから、お友達はいよいよ溜まってた物を出すことにしたの。
どこで、どのタイミングで出したか分かる?あなたは気づいてなかったかもしれないけど、あなたが大きくなってから、私がスカートの中の空気を手で感じさせてあげたでしょ?あの時までに、お友達は私の中にたっぷり出してたわ。
ちなみに、お友達が出してる時、あなたは私に釘付けになってたのを知ってるわ。あなたに見られながら出すのは、お友達もたまらなく素敵だったみたい。出している事にあなたが気づいてない様子も、お友達には良かったみたい。
「今、目の前でいっぱい出してるのに、全然気づいてないんだね。」って。
お友達ったら、スッキリしたのはいいけど、呼吸が凄く荒くなって、今まで以上に苦しくなっちゃって、どうしてもスカートをめくりたいって私にお願いして来たわ。
実は、私には、あなたに着ぐるみの構造をよーく理解してもらう事、と言う役目もあったの。
だから丁度いいかと思って、タイミングを見て、ちょっとだけスカートの中の空気を感じてもらう事にしたの。
これなら、お友達も空気を入れ換えられるし、あなたにもちょっとだけスカートの中を知って貰えるから。
ちょっとずつ焦らすようにしてスカートをめくっていったの、覚えてる?お友達は一気にめくりたかったみたいだけど、私がそんな恥ずかしいこと出来ないでしょ?だから、目の前に広がる空気が今にも手に入るのに、ちょっとずつ、時間をかけてめくったわ。お友達がどんな気持ちでスカートをめくってたのか、想像出来た?思い出すとなかなか素敵でしょ?
でもね。私、全て見せてあげるのはやめたの。ほら、寸止めした方が興奮することあるでしょ?
もうちょっとで見えるのに、って所でスカートめくりは終わり。そしたら思った通り、あなたの顔、凄く興奮してたわ。
お友達も、あなたの興奮した顔を見てたら、また興奮しちゃったみたい。まだ出したばっかりなのに、ムクムクって硬くなってくるの。びっくりしたわ。
あなたの手をそっと空気口に持って行ってあなたの様子を見てた時も、あなたの表情は素敵だったわよ。
たぶん、お友達が吸ってる空気に触れられた興奮よね。あなたはあの時やっと感じ取れたでしょうけど、お友達はそれまでもずーっとあの空気しか吸えなかったのよ。苦しくて蒸し暑くて臭くて、でも、私がスカートをめくってあげない限り、お友達の吸える空気はあの空気だけなの。
だから、あの時ちょっとだけ新鮮な空気が吸えて、お友達も喜んでたの。
でもね。冷静に考えてみて?お友達はやっと新鮮な空気を吸えたと思っていた空気に触れて、あなたは興奮していたでしょ?多分あなたは、あの空気を吸い続けているお友達に興奮したと思うの。でも、あれってもう、スカートをめくり上げて、新鮮な空気と入れ替わった後の空気なの。あの空気ですら凄く湿気て蒸し暑くて苦しそうだったと思ったんでしょ?確かにあの時のお友達は、出した後の苦しさがずっと続いてて、やっと入れ替わった空気を必死に呼吸してたから、その呼気が凄く蒸し暑い空気になっていたのは分かるんだけど、本当はもっと凄かったのよ。
そんな空気を吸い続けてたなんて想像できたかしら?
どちらにしても、あなたが興奮してくれたのは良かったわ。
さっきも書いたけど、私には、あなたに着ぐるみの構造をよーく理解してもらう役目もあったのよ。
だから、どこかのタイミングで、あなたを私の身体に触らせて、私の中でお友達に起こっている事を理解してもらう予定だったの。
お友達が出した直後だったので、その点でも都合が良くなるはずだったわ。
だって、身体の、それも大事な場所を触れさせるって事は、お友達は、今まで以上に感じてしまう事になるんだからスッキリした後の方が我慢できるでしょ?
でも、その辺はちょっと作戦失敗だった。
だって、あなたがスカートの中の空気を感じている様子に、お友達がまた硬くなっちゃったんですもの。
これでまた敏感になっちゃったから、お友達には、相当の覚悟で触ってもらう必要があったはずよ。
それでも、まだ硬くなった直後だし、出して少ししか時間がたってないから、触ってもらうなら今しかないってお友達も考えたみたい。
私も、今なら興奮しているあなたを誘導するのに、タイミングも悪くないと思ったし、実際、タイミング良くあなたも私の中に興味を持って質問してくれたから、確認の意味でも触ってもらうことにしたわ。
今度はスカートを完全にめくって、私の下半身を見てもらったわよね。タイツは穿いてたけど、スタイル良かったでしょ?あのスタイルを作り出すために、お友達は相当ギュウギュウに詰め込まれてるの。え?細胞が縮むんじゃないのかって?確かにそうなんだけど、ある程度縮めたら、そこからさらに身体を締めてより綺麗なスタイルにするの。
だから、痛みは無いんだけど、凄く窮屈で、全身ピチピチなんですって。
私の下半身を見たあなたの顔ったら、なかなか素敵だったわよ。あんなスタイルの中にお友達が入ってるなんて信じられないって顔だったわ。でも、ホントにあんなスタイルの中にはお友達の大事な物が硬くなったまま入ってたの。
あ、もちろん今もそうなんだけどね!
そのあと、そっとあなたの手を取って、私の身体の上からお友達の物を触ってもらったでしょ?
私にとっては、そんなに敏感な場所じゃないのは分かるわよね?女の子のおへその下辺りって、そんなに感じちゃう場所じゃないもの。でもね。お友達にとっては、私の身体の中でも3本指に入るぐらい敏感な場所なのよ。
とっても狭い場所に隠されてるから締め付けられて敏感なのよ。そんな上から触れられたら、軽いタッチでも凄く気持ちいいんですって。女の子の私には分からない気持ちだけど、お友達には切実だったみたい。
一番困るのは、女の子の私には分からない気持ちって所。だって、私は気持ち良くならない場所だから、触られても派手に反応なんて出来ないでしょ?どーしても我慢できなくてちょっとピクピクしちゃったみたいだけど、ホントは身体を捩ってその場から逃げたいぐらい気持ち良かったんですって。
でも、お友達、頑張ったわ。もちろん私が感じてないのに感じる反応をするのはおかしいから頑張ったんだと思うけど、もう一つは、あなたに触れられなから、逃れられない快感を我慢し続ける事に凄く興奮したらしいの。
でもホントに辛かったのはこの後。
|
|